【出会い系体験談】出張先で巨乳人妻と浮気エッチ!背徳感が堪らないNTRセックス

 

こんにちは、僕は都内で働いているサラリーマンです。

 

先日、出会い系サイトで知り合った女性と妻に内緒で浮気エッチしちゃいました。

 

まあ、出会い系サイトしてる時点で浮気確定ですけどねw

 

知り合った相手は、人妻。

 

結婚して子育てしていても、やっぱり女性なのでいつまでも綺麗って言われたいのが本性なので一緒にいても何も言わない旦那より髪型の変化に気付いてくれる職場の男性に惹かれちゃうって人妻が多いんです。

 

で、同じ職場だと浮気が周りにバレると気まずくなるので出会い系で相手を探すのが最近の人妻のパターンなんです。

 

そんな浮気願望がある人妻と浮気エッチしてきました。

 

しかも、出張先でw

 

それでは、出張先で知り合った人妻との体験談を紹介します。

 

 

巨乳人妻と名古屋駅で待ち合わせ

 

人妻と出会った時に、使ったのは「ワクワクメール」って言う出会い系サイトです。

 

このサイトは以前から利用したことがあるのですが、実際に何度か女性と会えてる経験があるので僕的にはオススメの出会い系サイトです。

 

そんなワクワクメールで、知り合ったのは35歳で人妻の京子。

中学生の子供がいるみたいで、普段はドラッグストアでパートしているそうです。

 

35歳で中学生の子供がいるって、20歳くらいで子供産んでるって事だよなー。

ってことは、若い頃ヤンチャしてたのかなって思って聞いてみたら見事に正解。

 

LINE交換してメッセのやり取りをしてたのですが、若い頃ヤンチャしていただけあってノリも良かったです。

 

京子「何で東京の人が名古屋で出会い系の相手探してるの?」

 

僕「今度、名古屋に出張で行くからその時に遊ぶ相手探してるんだよねー」

 

京子「へぇーそんなんだ。ウケるw」

 

僕「出張先で遊ぶなら仕事と一緒で先回りするの大事じゃんw」

 

京子「確かにねーw ねぇねぇ、いつ名古屋来るの?」

 

僕「今度の金曜。仕事終わった後にご飯とかどうかな?」

 

京子「金曜か…OK!予定空けとくね」

 

こんなやり取りをして出張で仕事が終わった後で、京子と会うアポ取ることが出来ました。

 

いやー会社の経費で浮気しに行くなんて、ホントにクズですよねw

 

出張の当日、家族には会議が終わるの遅いから泊まって帰ると伝えて名古屋に向かいました。

 

京子へ今から名古屋へ向かうとLINEを送ると待ってるねーって返事が。

 

仕事よりも京子へ会うのがメッチャ楽しみ

 

東京駅からの行きの新幹線は体力を温存するために寝ながら名古屋へと向かいましたw

 

名古屋に着いたので、名古屋駅の写真を京子に送ると「ホントに来ちゃったね」と笑ったスタンプ付きのLINEの返信が来ました。

 

仕事の方は、体力温存省エネモードで終わらせると待ちに待った京子とご対面です。

 

待ち合わせしていた名古屋駅に向かってスマホいじりながら待ってると「駅に着いたよ」ってLINEが。

 

黒のポロシャツ着てるって教えて貰ったので、待ち合わせした改札辺りを見回すと黒いポロシャツを着た里田まい風の女性が1人います。

 

しかも、ポロシャツの上からでもオッパイの膨らみが分かる巨乳の持ち主。

 

いやー流石に違うでしょって思いながら「京子さんですか?」って声を掛けると「そうですよ」って返事が。

 

出会い系する必要がないくらいメッチャ美人じゃん。

しかも巨乳、言うことなしですw 

 

初めて名古屋なので、駅の周りに何があるか分からなかったけど近くの飲み屋に入って飲むことにしました。

 

乾杯のビール飲みながら

 

京子「本当に名古屋まで来ちゃうの凄いね」

 

僕「京子に会いたくて来ちゃったよw」

 

京子「嘘ばっかw仕事でしょ」

 

僕「バレたw けど、ホントに会えるとは思わなかったなー」

 

京子「だって、せっかく名古屋まで来たのにバックレられたら可愛そうじゃん」

 

僕「メッチャ優しい」

 

京子「でしょーw」

 

こんな感じで会話が始まって京子の話に僕がノッたり、逆に僕の話に京子がノッたりして初対面だけど結構話も盛り上がって楽しく飲んでました。

 

人妻と飲むと話のネタになるのは、旦那の愚痴。

 

休みの日に家でゴロゴロしてて凄く邪魔から始まり、家に居ても何にもしないって僕の耳が痛くなりそうな愚痴を「それは、無いわー」って京子に同意しながら聞いてました。

 

すると、段々と上機嫌になって来た京子は、「逝くのが早い」「1回逝ったら役に立たなくなる」って、旦那とのエッチまでぶっちゃけられっちゃいました。

 

「一応、初対面だからw」って突っ込むと「初対面の人に聞いて欲しいくらい不満」って笑いながら言ってたけど、相当不満溜まってるなって思いました。

 

「ちなみに、俺は逝くの遅いし嫁とエッチする時も最低2回はする」って答えると「えーイイなぁ。エッチしたい」ってちょっと大きめの声で言うので「ここ店の中だから、シーッ」って口を塞ぐと「あっ」って恥ずかしそうな顔をしたのが可愛かったです。

 

2時間くらい飲んで店を出て、歩いてると僕の手を繋いできて「さっきの話聞いたからエッチしたい」って酔っ払った顔で京子に言われちゃいました。

 

こっちはハナからその気ですけどw

 

エッチしたいモードになっちゃった京子の気が変わらない間にと、居酒屋の近くにあるホテルへと入りました。

 

 

巨乳の人妻を他人棒で寝取りセックスしたった

 

 

ホテルや自宅(セックスする場所)まで行ったあとにどのように本番を済ませたか。

 

その時に感じたこと、事後の感想などを詳細に記載

 

ホテルの部屋に入ると「チューしよ」って言いながら京子にベットへと押し倒されて覆いかぶされた状態からのキス。

そのまま舌を絡ませあってのベロチューキスへと進みます。

 

京子「んっ…凄く興奮してきちゃった」

 

僕が着ていたYシャツを脱がし上半身を裸にするとキスをしながら乳首を弄ってきてくれます。

 

乳首の触り方がエロくて、体がピクンと反応してしまうと「感じちゃったのぉ」って言いながら僕の乳首をペロペロと舐め始めてくれました。

 

僕「ヤバい、すげー気持ち良い」

 

京子「でしょ、ねぇ私のも触ってよ」

 

自分からポロシャツと下着を脱ぎ始め、露わになったオッパイへと僕の両手を誘導して触らせてくれます。

 

下から鷲掴みをするように京子の胸を手のひら全体で揉みながら、親指と人差指とで乳首を挟んでコリコリとしと弄っちゃいました。

 

京子「んっ…触り方エッチ」

 

なんて言いながら僕のズボンと下着をを脱がし、露わになったチンコを握ると上下にシコシコと動かし始めます。

 

京子「わー凄い、メッチャ固いっ」

 

僕「京子にサワサワされたから」

 

京子「じゃぁ、もっと固くしてあげる」

 

そう言うと、僕のチンコを咥えてフェラを始めてくれました。

 

チュパッチュパッ

 

厭らしい音を立てながら口に咥えたチンコを刺激してくれます。

 

僕は、チンコを咥えて貰いながら京子の胸を揉み揉みして柔らかいオッパイを堪能。

先程よりも固くなった乳首を指で人差し指と中指の間に挟んでオッパイの感触を楽しみました。

 

京子「んっ、んっ…乳首触られると声出ちゃう。チンチンさっきよりもおっきくなってるね」

 

僕「フェラが、メッチャ気持ち良いから…」

 

京子「旦那よりも固いし、おっきくなってるw…ねぇ、私のも舐めて」

 

そう言うとお尻を突き出して跨って来たので、シックスナインの体勢になり目の前には京子アソコが。

顔を近づけると既にビッチョリと濡れています。

 

僕「メッチャ濡れてる」

 

京子「恥ずかしい…」

 

恥ずかしがる京子のクリをペロっとひと舐めして刺激を与えると「んっ、あぁぁぅ」と厭らしい声と体を仰け反りながら感じてます。

 

僕「京子、フェラしてよ…」

 

京子「…うん。体が反応しちゃって」

 

少し舐めるだけで反応しちゃう京子のクリを舌で円を描くように刺激して、両手で胸を揉んでいると完全に京子の動きは止まっちゃいました。

今度は、クリを吸いながら舐めてると先程よりも良い反応が。

グチョグチョになっているアソコに指をヌルっと挿入すると「あっ」と声が漏れてきます。

 

左手で乳首、右手は手マン、口でクリを刺激していると体を小刻みに震わせながら「ハァハァ…んんっ」と声を押し殺しながら感じちゃってます。

 

手マンしている右手の動きを激しくしていると

 

京子「はぁはぁ…もうダメ…逝っちゃうから…はぁ逝くぅぅぅ」

 

僕の顔面にアソコを押し当てながら京子は逝っちゃいました。

 

京子「ハァハァ、逝っちゃった…ねぇ、チンチンも入れよ」

 

そう言うと僕に騎乗位で跨るとそのままチンコを挿入しちゃいました。

 

京子「あぁぁんっ、入っちゃった」

 

僕「京子の中、気持ちイイよ」

 

京子「ホントに?旦那のより大きいからヤバいっ」

 

僕「そーなんだ」

 

腰を押し上げて下から突き上げると

 

京子「あーんっこれダメぇ」

 

体を仰け反らせて感じる京子。

僕が突き上げる度に、おっぱいが上下にプルンっと揺れちゃってます。

 

京子「激しくダメ、おかしくなっちゃう」

 

僕「激しくするとどーなっちゃうにかなぁ」

 

京子の腰を掴んで、グリグリっと京子の奥を刺激しながら突き上げます。

 

京子「うぅ…また逝っちゃいそう…あんっ、はぁ逝くっ!!」

 

グターっと僕に身を任せながらうつ伏せになると、体をヒクヒクさせながら逝っちゃってました。

 

京子「先に逝かされたの久々、凄く気持ち良かったぁ」

 

逝って少しまったりしながら僕の上でうつ伏せになっている京子を抱き締めながら腰を動かします。

 

京子「待って、今さっき逝ったばっかしだから…」

 

そんな京子を無視して腰を振っていると耳元で「あっあっ…」と感じている喘ぎ声と共に京子のアソコがキュンキュンと締まって来ます。

 

僕「京子、もう逝きそう」

 

京子「うん、中に出して…」

 

僕はそのまま、京子に中にドクンドクンと脈を打ちながら中出し発射しちゃいました。

 

チンコを京子から抜くと「あっ」と声と共にドロっと精子が流れてきます。

 

ベット脇にあったティッシュで京子のアソコを拭いて、僕のチンコも拭こうとすると京子がそのままパクっとチンコを咥えてくれて綺麗にしてくれました。

 

僕「メッチャ気持ち良かった。中に出して大丈夫なの?」

 

京子「多分、大丈夫wメッチャ気持ち良かったぁ。んっ」

 

目を閉じながらキスを求められたのでキスをすると、チンコを触りながら

 

京子「また大きくなってきたw 気持ち良くして」

 

別途の上に京子を四つん這いにすると、そのままバックでチンコを挿入して2回戦目に突入しちゃいました。

 

もちろん、2回戦目の京子を逝かせて中出しでフィニッシュ。

 

今日は、職場の飲みで明日の朝に帰るって連絡するってなったので翌朝までエッチの延長決定。

 

旦那とのエッチよりも全然良くって、何なら旦那とエッチはもう良いってセリフ頂いちゃいました。

 

自分のチンコで人妻を寝取るのってメッチャ興奮するなって思いながらエッチしてたので、この日は勃起がエンドレスでしたw

 

まとめ 

 

次の日の朝、お互い家に帰らなければならなかったのでホテルで別れました。

 

僕「こんなにヤリまくったの学生時代以来かも」

 

京子「何かまだチンチンが入ってる気がする」

 

僕「思い出したら濡れちゃうw」

 

京子「バカw」

 

また、名古屋に仕事で来る時に連絡するねってことで今でもLINEでの連絡は継続しています。

 

半年後にまた、名古屋に行く予定があるから会うの楽しみだなー。

 

これが、僕の出会い系サイトを使って巨乳人妻を寝取った体験です。

 

京子の様に子供がいても出会いを求めたい人妻っているんです。

そんな出会いを求めている人妻と簡単に会えるのが出会い系サイト。

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