【出会い系体験談】人妻のハードなグラインド騎乗位を堪能エッチ

こんにちは、僕は都内で働いている女の子大好きなサラリーマンです。

 

少し前に流行った『昼顔』って言う上戸彩が出ていたドラマを録画していたのを久々に見てから、人妻って良いなーって思っちゃいました。

 

人妻って言葉がエロい感じがするし、AV見てても他人棒で旦那がいるのに他人のチンコで「あんあんっ」逝かされてる人妻って興奮しちゃいますよね。

 

あー僕も人妻とエッチなことしたいって

 

そんなことを思いながら出会い系サイトで人妻を探してたら、ホントに人妻とエッチなことが出来ちゃったんです。

 

出会い系サイトあざっす‼

 

それでは、僕が味わった人妻とのエッチ体験紹介しちゃいます。

 

セックスレスの人妻と渋谷駅で待ち合わせ

今回、人妻と出会うために使ったのはハッピーメール

 

駅前とかにある広告出してるので、知名度が高い出会い系サイトです。

 

この知名度が高いお陰で、初めて出会い系サイトを使う人が登録をすることが多く

初心者狙いの僕は色々美味しい思いをさせて貰ってますw

 

そんなハッピーメールで出会ったのは

 

30歳で子供が1人いる人妻の弥生さん。

 

何とっ‼出会い系は、初めてらしいんです。

 

こりゃもう狙い目ですねw

 

出会い系を始めたきっかけは、どーやら旦那さんとセックスレスらしいんです。

 

仕事から帰ってきた旦那さんとエッチをしようと誘ったら「疲れてるから無理」って、何度か断られてからのレス状態らしいんです。

 

性欲マシーンと歴代付き合った彼女から言われ続けてきた僕からすると、セックスを断る男性の意味が分かりません。

 

レスが理由で、出会い系を始めたってことは逆にエッチしたくてしょーがない状態になってるので

さっそくLINEを交換して積極的に攻めちゃいます。

 

僕「空いてる時間ってありますか?」

 

弥生「子供が幼稚園行ってる平日の昼間なら空いてます。平日は、仕事ですよね…」

 

僕「仕事、平日休みなんで平日でも大丈夫ですよ♪」

 

弥生「やったぁ、それじゃ会えますね♪えーと、水曜日どうですか?」

 

僕「OKです!!水曜日、楽しみにしてますね〜」

 

自由になれる平日の昼間に会える人を探していたらしくて、ちょうど希望にあったのが僕だったので

とんとん拍子でアポ取れちゃいました。

 

アポ取れたからと言って、安心しちゃダメなんです。

 

こっちからマメに連絡しておくのがドタキャンされないポイント。

 

出会い系を始めたばかりの女性は、「やっぱり気が変わった」とキャンセルされちゃうのが結構あるのでより確実に出会うためにはマメに連絡を入れるのが重要です。

 

お昼に食べたマックの写真を送るだけでも、キャンセルされにくくなるので試してみて下さいね。

 

約束をした水曜日。

 

渋谷に着いたので、弥生にLINEすると

 

弥生「改札のとこにいるよ〜」ってLINEが

 

グレーのパーカー着てくるって聞いてたので、改札のとこにいた女性に声を掛けると弥生でした。

 

僕「どーも、初めまして。こんにちわ」

 

弥生「初めましてw」

 

僕「笑ってるけど、どーした?」

 

弥生「毎日、LINEしてるのに初めましてって何か変だなーって思って」

 

僕「確かにw 初めてだけど、初めましてじゃないかw」

 

弥生「うん、そうw」

 

僕「じゃぁ、行こっか」

 

弥生「うんっ」

 

待ち合わせに来た弥生は、芸能人で言うと倉科カナに似た感じで笑った顔がメッチャ可愛いんです。

 

こんな可愛い奥さんから求められたのに拒否るって、贅沢過ぎるだろって心の底から思っちゃいました。

 

子供の迎えの時間までなら大丈夫って聞いていたので合流したらホテルへと向かいます。

 

弥生と雑談しながらホテルへと向かいましたが、これからメッチャ可愛い人妻とエッチすると想像しただけでチンコが固くなっちゃってたので、これを弥生にバレないように必死に隠してホテルに到着しました笑

 

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人妻のハードなグラインド騎乗で即逝きエッチ

 

ホテルの部屋に入ってベッドに弥生の隣に座り、自然な感じでキスすると

 

弥生「ヤバい、ドキドキしちゃう」

 

僕「俺も、弥生が綺麗だからドキドキしちゃった」

 

弥生「ホントに!?冗談でも嬉しいかも♪」

 

僕「ホントだってば!駅で会った時、綺麗過ぎて緊張しちゃったし」

 

弥生「緊張してるって割にはキスしてきたけどねw」

 

僕「w  もー1回してもイイ?」

 

弥生「うん」

 

弥生と再びキスをして、順番にシャワー浴びました。

 

僕が先に浴びたので、ベッドに座って待ってると

 

弥生「お待たせ」

 

タオルを巻いた弥生がシャワーから出てきました。

 

さっきまでは、全然気付かなかったのですが結構おっぱい大きいんで心の中では全力でガッツポーズしちゃいました。

 

弥生「チューしよっ」

 

弥生が甘えて来たので、キスをしながらタオルを脱がしておっぱいを触ると凄く柔らかくて気持ち良かったです。

 

乳首を舐めると

 

弥生「あんっ、エッチ」

 

僕「エッチなのダメ?」

 

弥生は笑いながら首を横に振ってます。

 

チュパっと音を立てながら舐めてると乳首が弱いみたいで、ビンビンに固くなっちゃってました。

 

僕「乳首が固くなってる」

 

弥生「自分のだって固くなってるじゃん」

 

そう言いながらタオルの上から僕のチンコを擦りながら触り、腰に巻いていたタオルをさっと取りました。

 

僕の勃起したチンコをニヤッとしながら手を上下に動かして触ってくれます。

 

僕「ニヤニヤしてどーしたの?」

 

弥生「だって、おっきいんだもん」

 

僕「そうかな〜」

 

弥生「固くて大きいよ…舐めても良い?」

 

僕「うん、舐めて欲しい」

 

僕のチンコを口に咥えてフェラを始めてくれました。

 

弥生「んっ…大きい…ジュボッジュボッ」

 

僕「これヤバっ…気持ち良い…」

 

フェラしてくれたりするのに、エッチ拒否するの信じられないと思いながら

あまりの気持ち良さに目を閉じながらフェラを堪能しちゃいました。

 

僕「メッチャ、気持ち良い。弥生の舐めたい」

 

弥生「うん、舐めて」

 

弥生は、お尻を突き出して僕の上に跨ると69の体位でお互い性器を舐め合いました。

 

弥生「はぁん、ヤバい…気持ち良い」

 

僕が舌でクリを刺激すると、体を仰け反りながら感じちゃってる様子でした。

 

僕「フェラ止まってるよ」

 

弥生「だって,,,気持ち良いから出来ない」

 

弥生の感じる姿が凄くエッチで、その姿に興奮しちゃった僕は舐めたり吸ったりしながらクリを刺激します。

 

弥生「あん…ダメっ」

 

僕がヌルヌルになった目の前にある弥生のアソコを指でなぞると、弥生は呼吸が荒くなり小刻みに体を震わせてます。

そのまま指を膣の中に挿入すると、ヌルヌルに濡れてるのですが中は狭い感じでした。

 

弥生「ハァハァ…入れちゃダメ」

 

僕「指、入れるの止める?」

 

弥生「止めないで…」

 

弥生の後ろから抱きしめる感じの体位に変え、少し激しめに手マンをしてるとアソコからヌチョッヌチョっとエッチな音がしてきます。

 

弥生「ハァハァ、もうダメ…出ちゃいそう」

 

僕「…」

 

無言で手マンを続けてると

 

弥生「ん…出ちゃうぅ」

 

アソコから潮吹きながら逝っちゃいました。

 

弥生「ダメって言ったのに…意地悪」

 

僕「ごめん…けど、気持ちよかったでしょ?」

 

弥生「…うん チンチン入れてくれたら許してあげる」

 

僕「分かった笑 入れる」

 

ゴムを付けて弥生を仰向けに寝かせて正常位で挿入しました。

 

弥生「あぁ…気持ち良い…エッチするの待ってたの…」 

 

僕「久々のチンチンどう?」

 

弥生「気持ちイイ」

 

久々にチンコを入れられたのが本当に嬉しいみたいで、幸せそう&気持ち良さそうな顔をして感じちゃってました。

 

さっき指を入れた時の感触と一緒で、弥生の膣の中は狭くて僕がチンコを押し込むたびにキュッと締め付けられるのでメチャメチャ気持ち良かったです。

 

弥生「うぅっ、当たるの…奥に当たって気持ちイイの」

 

僕がチンコを押し込む度に、弥生の奥に当たり刺激するみたくて僕の腕をギュッと強く握りながら感じてました。

 

僕「激しくしても平気?」

 

弥生「激しいの好き」

 

弥生の足を広げて奥まで挿入し、激しいピストンで奥を刺激してると

 

弥生「んーっ、これヤバい…逝っちゃいそう…もっとしてぇ…逝くぅ…ハァハァ」

 

涙目になりながら弥生は、逝っちゃいました。

 

弥生「また逝っちゃった…」

 

僕「ねっ笑 俺も気持ち良くなりたいなぁ」

 

ベットの上に仰向けになると弥生は僕の上に跨り、チンコを握ってそのまま自分の中へと入れちゃいました。

 

弥生「次は私がするから」

 

そう言うとM字に足を広げて上下に腰を動かし始めました。

 

弥生「うぅ…当たる」

 

僕のチンコが弥生の奥深くに当たってるのですが、気持ちが良いのを我慢しながらグチョグチョと音を立てながら動いてくれます。

 

感じているせいで弥生の中がギュッと締め付けっぱなしなので、入っている僕のチンコが刺激されてメッチャ気持ち良かったです。

 

今度は、腰を前後のグラインドで動かしながら乳首を舐めて刺激して気持ち良くしてくれます。

 

さすがにこれは気持ちが良すぎて

 

僕「はぁはぁ…これヤバい」って声は思わず漏れちゃいました。

 

これが聞こえたのか、弥生は上下に動くのと前後のグラインドを組み合わせて腰を動かしてくれます。

 

この動きが気持ち良すぎて僕のチンコは発射寸前でした。

 

僕「もう出そう…」

 

弥生「もう逝っちゃうの…」

 

上から逝きそうになっている僕をニヤニヤしながら見てるので、そのまま弥生の体を引っ張り抱きしめながら中で逝っちゃいました。

 

弥生「逝っちゃったね、凄くドクドクしてるw」

 

僕「腰の動きがヤバくてすぐ逝っちゃった」

 

弥生を上から降ろしてチンコを抜くとゴムには大量の精子が溜まってました。

 

弥生「いっぱい出たね、気持ち良かった?」

 

僕「すげー気持ち良かった」

 

エッチが終わった後は、一緒にシャワーを浴びに行きました。

 

もちろん、弥生のおっぱいは手にボディーソープ付けて揉み洗いしときましたw

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まとめ

子供迎えに行かなきゃって事で別れたのですが、後日「また会いたい」ってLINEがきっかけでエッチする人妻セフレの関係になりました。

 

性欲が強いって自覚がある人は、エッチしたくて堪らない人妻を選ぶと出会える確率がグーンと上がるの間違いないでしょう。

 

性欲強めの男性の皆さん、欲求不満を解消したい人妻狙いめですよーっ!!

 

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