カテゴリー: 出会い体験談

  • 【PCMAX体験談】岡山でピンサロ勤務経験ありのホテル受付嬢の髪を堪能しながらエッチした!

    【PCMAX体験談】岡山でピンサロ勤務経験ありのホテル受付嬢の髪を堪能しながらエッチした!

    今年の冬、俺は出会い系サイトPCMAXで岡山市在住の女性さつきと出会いました。

    さつきは当時23歳で、職業はビジネスホテルの受付嬢。

    身長157センチDカップの普通体型。

    実家は香川県の小豆島土庄町の方ではありますが、今は実家を出て岡山市北区南方の方で1人暮らしとの事。

    髪はほんのり茶髪のセミロングで、顔の雰囲気は女優の小芝風花が近い感じで、髪はまれにおろす事もあるけど基本的には結んだりなどアップにする事が多いとの事。

    そして、岡山に来てホテルの受付嬢の仕事するまでは高松の大学に通いながら高松のピンサロ嬢のバイトもしてたとの事。

    趣味は音楽鑑賞やギターの弾き語りで、音楽はあいみょんや三浦大知が好きだそうです。

    1人暮らしのアパートでは茶トラの猫を飼ってるそうで、小豆島の実家でも猫を2匹飼ってるそんなさつきとの出会いを書いていきます。

     

    ホテル受付嬢との出会い、そしてエッチに(PCMAX岡山)

    PCMAXでさつきのプロフィールを拝見し、さつきのトップのアイコン画像は髪を結んだものでしたが、2枚目の写真にさつきか髪をおろして肩より気持ち長めのストレートの髪型のものが載っており、その髪型がサラサラでまとまり感があったのと優しくて気さくそうな雰囲気に惹かれ、さつきにメッセージを送り、

    さつき「メッセージありがとうございます。髪はおろしてるより結ぶ事が多いですが(笑)。でも○○さん(俺の名前)がおろしてる方が好みならおろしてストレートにもしますよ(笑)。よろしくお願いします。」

    と返事がきて、さつきとやりとりが始まっていきました。

    やりとりまず日常会話や趣味の話から始まり、

    さつきは音楽鑑賞やギターの弾き語りが好みであいみょんや三浦大知が好きでよく彼らの曲の弾き語りをしてると言ってましたね。

    弾き語りは地元小豆島の中学で吹奏楽部に入って興味あったけど、本格的にやり始めたのは高校でフォーク系の部活に入ってからだと言ってましたね。

    その時はいきものがかりが好きでよくいきものがかりの曲をやってたとの事でした。

    ちなみに俺はコブクロが好きですが、その事とコブクロの曲の弾き語りややらないのか聞くと、

    さつき「コブクロもファンってほどじゃないけど好きでよく聴くよ。赤い糸と桜が好きでこの2曲なら弾けるよ。コブクロはどちらかだと黒田さん(黒田俊介)が好き。」

    と話してました。

    そして、俺は髪フェチで、女性とエッチする時に最初に女性の髪をくしやスプレーできれいにといて自分好みにしてからエッチの流れにもっていってる事をさつきに伝えると、

    さつき「良いよ~。最初のメッセージでもストレートが好みが言ってたよね。でも私高松のピンサロで働いてた時も髪フェチのお客様と出会った事ないし緊張するかなぁ(笑)。」

    と言っていましたが、会う事に前向きな感じだったので意気投合していきLINEも交換。

    そして、PCMAXで知り合ってから約2週間後の土曜夜、翌日がさつきが休みという事もあり、さつきのアパートから近いビッグボーイで待ち合わせてそこでごはんを食べました。

    さつきと会った時、さつきは髪をおろしてストレートにしていたので、

    俺「さっちゃんおろしてストレート可愛いね。」

    さつき「ありがとう。○○くん(俺の名前)が髪おろしてほしいって言ってきたからちゃんとその通りにしたよ(笑)。」

    と少しからかい気味に言ってきましたが、俺の希望通りの髪型にしてくれてたので嬉しかったし、そのおかげもあって初対面でもすぐ打ち解ける事ができました。

    ただ、その時点ではまだコロナ禍という事もあってお互いマスク着用だったため、互いの表情を知る事はできませんでした。

    そして、店に入りメニューが出てきてからお互い
    マスクを取りましたが、写真通りで良かった、思ったより鼻高いね、などといった互いの顔の印象を話しましたね。

    店内ではサイトやLINEであまり話せなかったさつきが実家やアパートで飼ってる猫の話をし、実家の猫は2匹とも元々田んぼに居た野良猫を保護して飼ったとの事で先輩猫は今年で15歳になると言ってましたね。

    そして、アパートで飼ってる茶トラ猫はこれも小豆島の実家近くの土手道で保護したのを実家からもらってフェリーに積んで持って帰ってきて飼い始めたと言ってました。

    名前はとなりのトトロを真似た感じで自分がさつきだから猫はめいと名付けたそうで、名前はめいとの事。

    まだ一歳になったばかりと言ってました。

    そして、ビッグボーイはファミレスではありますが、話が盛り上がってくるとお互い酒を頼む事になって一緒に呑み、ほろ酔いになるとさつきがPCMAXを始めた経緯を話し、高松の大学に通ってた時の彼氏がエッチ目的で一度エッチしてから逃げられたそうで、それからは彼氏はいらないからエッチな気分だけでも味わったりなどリラックスできる関係がほしいと思って大学時代に高松のピンサロでバイトしたりPCMAXに登録したりしたと話してました。

    ファミレスでこんな話するのは今思えば変な感じですが、その時は酒呑んで酔ってたし周りも賑やかだったのでそこまで気になりませんでしたね。

    そんな感じでビッグボーイで一時間半ほど過ごし、歩いてさつきが住んでるアパートへ。

    ⇒PCMAXでエッチできる受付嬢を探す

    ホテル受付嬢の髪を堪能しながらエッチ(PCMAX岡山)

    ビッグボーイからさつきが住んでるアパートまでは歩いて6、7分程度。
    歩いてる時はさつきが俺に腕組みしてきて、話しかける時俺に上目遣いしてきたりしてなんかドキッとしましたね。

    歩く途中にタピオカラボというタピオカ店があり、

    さつき「○○くん(俺の名前)ここのタピオカ店行った事ある?」

    俺「一回だけならあるよ。」

    さつき「美味しいよね~。私何回かここ来るけどだいたい黒糖タピオカミルクティー買ってる~。」

    と話してました。

    ただ、ビッグボーイを出る時9時過ぎだった事もあってタピオカ店は閉まっており、タピオカは買いませんでした。

    部屋に入るとさつきの飼い猫が玄関まで出て来て、さつきの足元にスリスリしてるのが可愛かったですね。

    さつき「めいちゃん帰ったよ~。ウウウ~。」

    と言って飼い猫にイチャイチャしてるさつきも可愛らしく感じました。

    さつきのアパートの部屋は二部屋あり、このあと俺とエッチする事もあるのか、飼い猫を別室に移動させていました。

    飼い猫の外出時の餌はどうしてるかさつきに聞くと、餌は自動餌やり機であげてると言ってましたね。

    そして、部屋で一段落し、

    俺「あ、さっちゃんLINEで言ってたくしといち髪持ってきたよ。」

    さつき「あ、ほんとだ(笑)。私元カレにやピンサロでも髪男の人にといてもらった事ないから緊張するよ~。」

    と言いながらも、

    俺「さっちゃん髪といて良い?」

    さつき「うん、良いよ。」

    と言い、いきなりお互い全裸になり、部屋も豆球で薄暗くしてから俺はさつきの髪をといていきました。

    まず頭頂部からといていき、それから両サイドをといていきました。

    髪をとく時、さつきの髪の分け目が左だった事もあり、

    俺「俺髪の分け目左が好きだからさっちゃん左分けで良かった。」

    さつき「ウフフ、ありがとう。分け目の好みもあるんだ(笑)。」

    と照れながら言ってましたね。

    そして、両サイドをとく時、俺がロールブラシを内側から入れて内巻きにとくと、

    さつき「○○くん(俺の名前)内巻き好きなんだ。かわいいよね。」

    と俺に同調してくれましたね。

    さらに、

    さつき「私の髪痛んでない?」

    俺「大事だよ。絡まないしときやすい。」

    さつき「良かった。」

    といった会話も交わしました。

    さらの俺はさつきを後ろに向かせ、後ろ髪をといてそのまま後ろからハグすると、

    さつき「後ろハグ恥ずかしいよ。」

    と照れながらも、

    さつき「でも男の人後ろハグ好きな人多いよね。ピンサロの時のお客様や元カレにもよくしてもらった。」

    と言ってました。

    そして、そこから俺はさつきの後ろ髪に顔をうずめてくすぐったい感触を味わい、

    俺「この上に顔うずめた時のくすぐったいのが好き。」

    さつき「ウフフ。髪フェチならこういう感触好きな人多そうよね。」
    と言ってました。

    そして、そこから正面に向き直り、

    俺「髪良い感じになったよ。」

    さつき「ありがとう。ほんとだ!サラサラだ。」

    と言って喜び、そこからさつきは俺にキスしてきて微笑んでいました。
    そして、俺はさつきの脇腹をくすぐると、

    さつき「やったな、もぉ~。」

    と言い、俺の肩にボディータッチしてきて俺の脇腹をくすぐり返してきました。
    俺がくすぐったそうにピクッと反応するとさつきは手を叩いて笑い、

    さつき「○○くん(俺の名前)可愛い。結構くすぐったがりやん(笑)。」

    と言い、そこからお互いくすぐり合いながら少しじゃれ合いました。

    そして、そこから俺は、

    俺「でもなんかこういう雰囲気楽しいね。」

    と言ってさつきとキスし、

    さつき「私も楽しいよ。」

    と言い、お互いおでこを合わせて見つめ合い、そして再度俺はさつきとキスしました。

    時々別室から飼い猫の鳴き声もちょくちょく聞こえましたが、そんなに気にはなりませんでした。

    ここからはじゃれ合うとかはほとんどなく本格的なエッチに。

    まぜ俺はさつきのDカップのおっぱいを揉み、

    俺「さっちゃん良い胸してるね。」

    さつき「ありがとう。胸はわりと褒められるよ。」

    と言い、さらに俺がおっぱい揉むと、

    さつき「○○くん(俺の名前)舐めても良いよ。」

    と言ってくれたので、俺はさつきのおっぱいを舐めると、さつきは気持ち良さそうに、

    さつき「アァァ、ウゥ~。」

    と声を出していました。

    そして、そこからさつきが俺を上目遣いで見つめてくると、

    俺「さっちゃんの上目遣いセクシー。」

    さつき「もぉ~、恥ずかしいよ。」

    と言いながらもさつきの声はセクシーな小声になっており、そこ声と仕草で俺もスイッチ入った感じになり、

    俺「さっちゃんも攻めてきてよ。」

    と言うと、さつきは起き上がって自分で自分のサイドの髪をなぞり、まず俺にキスしてきて自分のおっぱいを強調するかのように俺を押し倒し、俺のほっぺたを舐め回しながら俺にDキスし、そこから俺を横に向かせて俺の耳元にハァ~と吐息を吹き掛け、さらには俺の耳をペロペロと舐めてきました。

    そして、
    さつき「○○くん(俺の名前)こっち向いて。」

    とセクシーな小声で言い、そこからまた俺にDキスしてきて、そこから俺の顔に髪が当たるように頭を軽く振り乱してきて、

    さつき「○○くん(俺の名前)このくすぐったい感触好きなんでしょ?」

    と言い、さらに、

    さつき「○○くん髪撫でて。」

    と言うので、そこから俺はさつきの髪を撫で、今度は態勢を逆転して俺が攻める側になり、
    俺はさつきのサイドの髪に顔をうずめてくすぐったい感触を味わい、そこからさつきの髪にキスし、

    俺「気持ち良い?」

    さつき「うん、気持ち良い。○○くんは?」

    俺「俺も気持ち良いよ。」

    さつき「良かった。」

    と言い、そこからまた舌を絡めてさつきとDキスしました。

    そこからさつきは、

    さつき「○○くんだいぶ元気になってるね。」

    と勃起してる俺のチンチンを優しく愛撫しながら言い、そこから俺のチンチンを上目遣いしながらフェラチオしてきました。

    ただ、フェラチオされると俺がさつきの髪を触りにくく感じた事もあり、

    俺「さっちゃんローションある?」

    さつき「あるよ。フェラより手こきが良い?」

    と言い、さつきは部屋のタンスからローションを持ってきて俺のチンチンにローションを塗り、また俺のチンチンを愛撫してからじっくり時間かけるように上目遣いも交えながらローション
    手こきしてきました。

    その間に俺はまたさつきの髪に顔をうずめたり髪を優しくなぞったりしながらさつきの髪を堪能し、フィニッシュしそうな感じになったので俺は、

    俺「あ、さっちゃん入れて良い?」

    さつき「え!?良いよ。」

    と少し慌てていましたがそのままさつきのあそこにチンチンを挿入。
    そして、挿入して一分も経たないうちに、

    俺「出すよ。」

    さつき「うん。」

    の一言でさつきのあそこに向けてフィニッシュしました。

    フィニッシュ後は、

    さつき「楽しかったね。でも○○くんいきなり入れるよ、出すよとか言い出すからびっくりした(笑)。」

    俺「だってさっちゃんの仕草に興奮したしローション塗って余計にだよ(笑)。でも気持ち良かった。」

    と言ってからお互いアハハと笑い合い、そこから部屋を開放すると別室にいた猫もちょくちょく乱入してきたりして、時々猫をあやしたりもしながら楽しく過ごしました。

    その時俺は部屋にあったギターが気になり、
    俺「あ、ギターたしか弾き語りしてるとか言ってたよね?防音とかしてるなら弾いてもらって良い?」

    さつき「良いよ。防音してるし○○くんの好きなコブクロ弾こうか?」

    と言い、さつきはコブクロの桜を弾いてくれて少し涙ぐみながら聴きました。

    そして、その日はさつきのアパートに一泊し、翌朝お互いありがとうと言い合って帰宅しました。

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    まとめ(PCMAX岡山)

    俺が今回会ったさつきは女優の小芝風花似で普段は柔らかく人なつっこい雰囲気の女性でしたが、いざエッチとなると大学時代ピンサロでバイトしてた経験もあるのか、自ら大胆に攻めてきたり上目遣いやセクシーな小声など童顔からは想像できない一面も持ち合わせており、そのギャップにメロメロでした。

    一度目のエッチ以降、月1ペースで会うようになり、その間に岡山もコロナの緊急事態宣言発令もありましたが、そのハンディも乗り越えて今尚、関係は継続中です。

  • 【ワクワクメール体験談】名古屋駅で巨乳人妻と浮気エッチ!背徳感が堪らないNTRセックス

    【ワクワクメール体験談】名古屋駅で巨乳人妻と浮気エッチ!背徳感が堪らないNTRセックス

     

    こんにちは、僕は都内で働いているサラリーマンです。

     

    先日、出会い系サイトで知り合った女性と妻に内緒で浮気エッチしちゃいました。

     

    まあ、出会い系サイトしてる時点で浮気確定ですけどねw

     

    知り合った相手は、人妻。

     

    結婚して子育てしていても、やっぱり女性なのでいつまでも綺麗って言われたいのが本性なので一緒にいても何も言わない旦那より髪型の変化に気付いてくれる職場の男性に惹かれちゃうって人妻が多いんです。

     

    で、同じ職場だと浮気が周りにバレると気まずくなるので出会い系で相手を探すのが最近の人妻のパターンなんです。

     

    そんな浮気願望がある人妻と浮気エッチしてきました。

     

    しかも、出張先でw

     

    それでは、出張先で知り合った人妻との体験談を紹介します。

     

     

    ワクワクメールの巨乳人妻と名古屋駅で待ち合わせ

     

    人妻と出会った時に、使ったのは「ワクワクメール」って言う出会い系サイトです。

     

    このサイトは以前から利用したことがあるのですが、実際に何度か女性と会えてる経験があるので僕的にはオススメの出会い系サイトです。

     

    そんなワクワクメールで、知り合ったのは35歳で人妻の京子。

    中学生の子供がいるみたいで、普段はドラッグストアでパートしているそうです。

     

    35歳で中学生の子供がいるって、20歳くらいで子供産んでるって事だよなー。

    ってことは、若い頃ヤンチャしてたのかなって思って聞いてみたら見事に正解。

     

    LINE交換してメッセのやり取りをしてたのですが、若い頃ヤンチャしていただけあってノリも良かったです。

     

    京子「何で東京の人が名古屋で出会い系の相手探してるの?」

     

    僕「今度、名古屋に出張で行くからその時に遊ぶ相手探してるんだよねー」

     

    京子「へぇーそんなんだ。ウケるw」

     

    僕「出張先で遊ぶなら仕事と一緒で先回りするの大事じゃんw」

     

    京子「確かにねーw ねぇねぇ、いつ名古屋来るの?」

     

    僕「今度の金曜。仕事終わった後にご飯とかどうかな?」

     

    京子「金曜か…OK!予定空けとくね」

     

    こんなやり取りをして出張で仕事が終わった後で、京子と会うアポ取ることが出来ました。

     

    いやー会社の経費で浮気しに行くなんて、ホントにクズですよねw

     

    出張の当日、家族には会議が終わるの遅いから泊まって帰ると伝えて名古屋に向かいました。

     

    京子へ今から名古屋へ向かうとLINEを送ると待ってるねーって返事が。

     

    仕事よりも京子へ会うのがメッチャ楽しみ

     

    東京駅からの行きの新幹線は体力を温存するために寝ながら名古屋へと向かいましたw

     

    名古屋に着いたので、名古屋駅の写真を京子に送ると「ホントに来ちゃったね」と笑ったスタンプ付きのLINEの返信が来ました。

     

    仕事の方は、体力温存省エネモードで終わらせると待ちに待った京子とご対面です。

     

    待ち合わせしていた名古屋駅に向かってスマホいじりながら待ってると「駅に着いたよ」ってLINEが。

     

    黒のポロシャツ着てるって教えて貰ったので、待ち合わせした改札辺りを見回すと黒いポロシャツを着た里田まい風の女性が1人います。

     

    しかも、ポロシャツの上からでもオッパイの膨らみが分かる巨乳の持ち主。

     

    いやー流石に違うでしょって思いながら「京子さんですか?」って声を掛けると「そうですよ」って返事が。

     

    出会い系する必要がないくらいメッチャ美人じゃん。

    しかも巨乳、言うことなしですw 

     

    初めて名古屋なので、駅の周りに何があるか分からなかったけど近くの飲み屋に入って飲むことにしました。

     

    乾杯のビール飲みながら

     

    京子「本当に名古屋まで来ちゃうの凄いね」

     

    僕「京子に会いたくて来ちゃったよw」

     

    京子「嘘ばっかw仕事でしょ」

     

    僕「バレたw けど、ホントに会えるとは思わなかったなー」

     

    京子「だって、せっかく名古屋まで来たのにバックレられたら可愛そうじゃん」

     

    僕「メッチャ優しい」

     

    京子「でしょーw」

     

    こんな感じで会話が始まって京子の話に僕がノッたり、逆に僕の話に京子がノッたりして初対面だけど結構話も盛り上がって楽しく飲んでました。

     

    人妻と飲むと話のネタになるのは、旦那の愚痴。

     

    休みの日に家でゴロゴロしてて凄く邪魔から始まり、家に居ても何にもしないって僕の耳が痛くなりそうな愚痴を「それは、無いわー」って京子に同意しながら聞いてました。

     

    すると、段々と上機嫌になって来た京子は、「逝くのが早い」「1回逝ったら役に立たなくなる」って、旦那とのエッチまでぶっちゃけられっちゃいました。

     

    「一応、初対面だからw」って突っ込むと「初対面の人に聞いて欲しいくらい不満」って笑いながら言ってたけど、相当不満溜まってるなって思いました。

     

    「ちなみに、俺は逝くの遅いし嫁とエッチする時も最低2回はする」って答えると「えーイイなぁ。エッチしたい」ってちょっと大きめの声で言うので「ここ店の中だから、シーッ」って口を塞ぐと「あっ」って恥ずかしそうな顔をしたのが可愛かったです。

     

    2時間くらい飲んで店を出て、歩いてると僕の手を繋いできて「さっきの話聞いたからエッチしたい」って酔っ払った顔で京子に言われちゃいました。

     

    こっちはハナからその気ですけどw

     

    エッチしたいモードになっちゃった京子の気が変わらない間にと、居酒屋の近くにあるホテルへと入りました。

     

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    ワクワクメールの巨乳人妻を他人棒で寝取りセックスしたった

     

     

    ホテルや自宅(セックスする場所)まで行ったあとにどのように本番を済ませたか。

     

    その時に感じたこと、事後の感想などを詳細に記載

     

    ホテルの部屋に入ると「チューしよ」って言いながら京子にベットへと押し倒されて覆いかぶされた状態からのキス。

    そのまま舌を絡ませあってのベロチューキスへと進みます。

     

    京子「んっ…凄く興奮してきちゃった」

     

    僕が着ていたYシャツを脱がし上半身を裸にするとキスをしながら乳首を弄ってきてくれます。

     

    乳首の触り方がエロくて、体がピクンと反応してしまうと「感じちゃったのぉ」って言いながら僕の乳首をペロペロと舐め始めてくれました。

     

    僕「ヤバい、すげー気持ち良い」

     

    京子「でしょ、ねぇ私のも触ってよ」

     

    自分からポロシャツと下着を脱ぎ始め、露わになったオッパイへと僕の両手を誘導して触らせてくれます。

     

    下から鷲掴みをするように京子の胸を手のひら全体で揉みながら、親指と人差指とで乳首を挟んでコリコリとしと弄っちゃいました。

     

    京子「んっ…触り方エッチ」

     

    なんて言いながら僕のズボンと下着をを脱がし、露わになったチンコを握ると上下にシコシコと動かし始めます。

     

    京子「わー凄い、メッチャ固いっ」

     

    僕「京子にサワサワされたから」

     

    京子「じゃぁ、もっと固くしてあげる」

     

    そう言うと、僕のチンコを咥えてフェラを始めてくれました。

     

    チュパッチュパッ

     

    厭らしい音を立てながら口に咥えたチンコを刺激してくれます。

     

    僕は、チンコを咥えて貰いながら京子の胸を揉み揉みして柔らかいオッパイを堪能。

    先程よりも固くなった乳首を指で人差し指と中指の間に挟んでオッパイの感触を楽しみました。

     

    京子「んっ、んっ…乳首触られると声出ちゃう。チンチンさっきよりもおっきくなってるね」

     

    僕「フェラが、メッチャ気持ち良いから…」

     

    京子「旦那よりも固いし、おっきくなってるw…ねぇ、私のも舐めて」

     

    そう言うとお尻を突き出して跨って来たので、シックスナインの体勢になり目の前には京子アソコが。

    顔を近づけると既にビッチョリと濡れています。

     

    僕「メッチャ濡れてる」

     

    京子「恥ずかしい…」

     

    恥ずかしがる京子のクリをペロっとひと舐めして刺激を与えると「んっ、あぁぁぅ」と厭らしい声と体を仰け反りながら感じてます。

     

    僕「京子、フェラしてよ…」

     

    京子「…うん。体が反応しちゃって」

     

    少し舐めるだけで反応しちゃう京子のクリを舌で円を描くように刺激して、両手で胸を揉んでいると完全に京子の動きは止まっちゃいました。

    今度は、クリを吸いながら舐めてると先程よりも良い反応が。

    グチョグチョになっているアソコに指をヌルっと挿入すると「あっ」と声が漏れてきます。

     

    左手で乳首、右手は手マン、口でクリを刺激していると体を小刻みに震わせながら「ハァハァ…んんっ」と声を押し殺しながら感じちゃってます。

     

    手マンしている右手の動きを激しくしていると

     

    京子「はぁはぁ…もうダメ…逝っちゃうから…はぁ逝くぅぅぅ」

     

    僕の顔面にアソコを押し当てながら京子は逝っちゃいました。

     

    京子「ハァハァ、逝っちゃった…ねぇ、チンチンも入れよ」

     

    そう言うと僕に騎乗位で跨るとそのままチンコを挿入しちゃいました。

     

    京子「あぁぁんっ、入っちゃった」

     

    僕「京子の中、気持ちイイよ」

     

    京子「ホントに?旦那のより大きいからヤバいっ」

     

    僕「そーなんだ」

     

    腰を押し上げて下から突き上げると

     

    京子「あーんっこれダメぇ」

     

    体を仰け反らせて感じる京子。

    僕が突き上げる度に、おっぱいが上下にプルンっと揺れちゃってます。

     

    京子「激しくダメ、おかしくなっちゃう」

     

    僕「激しくするとどーなっちゃうにかなぁ」

     

    京子の腰を掴んで、グリグリっと京子の奥を刺激しながら突き上げます。

     

    京子「うぅ…また逝っちゃいそう…あんっ、はぁ逝くっ!!」

     

    グターっと僕に身を任せながらうつ伏せになると、体をヒクヒクさせながら逝っちゃってました。

     

    京子「先に逝かされたの久々、凄く気持ち良かったぁ」

     

    逝って少しまったりしながら僕の上でうつ伏せになっている京子を抱き締めながら腰を動かします。

     

    京子「待って、今さっき逝ったばっかしだから…」

     

    そんな京子を無視して腰を振っていると耳元で「あっあっ…」と感じている喘ぎ声と共に京子のアソコがキュンキュンと締まって来ます。

     

    僕「京子、もう逝きそう」

     

    京子「うん、中に出して…」

     

    僕はそのまま、京子に中にドクンドクンと脈を打ちながら中出し発射しちゃいました。

     

    チンコを京子から抜くと「あっ」と声と共にドロっと精子が流れてきます。

     

    ベット脇にあったティッシュで京子のアソコを拭いて、僕のチンコも拭こうとすると京子がそのままパクっとチンコを咥えてくれて綺麗にしてくれました。

     

    僕「メッチャ気持ち良かった。中に出して大丈夫なの?」

     

    京子「多分、大丈夫wメッチャ気持ち良かったぁ。んっ」

     

    目を閉じながらキスを求められたのでキスをすると、チンコを触りながら

     

    京子「また大きくなってきたw 気持ち良くして」

     

    別途の上に京子を四つん這いにすると、そのままバックでチンコを挿入して2回戦目に突入しちゃいました。

     

    もちろん、2回戦目の京子を逝かせて中出しでフィニッシュ。

     

    今日は、職場の飲みで明日の朝に帰るって連絡するってなったので翌朝までエッチの延長決定。

     

    旦那とのエッチよりも全然良くって、何なら旦那とエッチはもう良いってセリフ頂いちゃいました。

     

    自分のチンコで人妻を寝取るのってメッチャ興奮するなって思いながらエッチしてたので、この日は勃起がエンドレスでしたw

     

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    まとめ 

     

    次の日の朝、お互い家に帰らなければならなかったのでホテルで別れました。

     

    僕「こんなにヤリまくったの学生時代以来かも」

     

    京子「何かまだチンチンが入ってる気がする」

     

    僕「思い出したら濡れちゃうw」

     

    京子「バカw」

     

    また、名古屋に仕事で来る時に連絡するねってことで今でもLINEでの連絡は継続しています。

     

    半年後にまた、名古屋に行く予定があるから会うの楽しみだなー。

     

    これが、僕の出会い系サイトを使って巨乳人妻を寝取った体験です。

     

    京子の様に子供がいても出会いを求めたい人妻っているんです。

    そんな出会いを求めている人妻と簡単に会えるのが出会い系サイト。

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  • 【ハピメ体験談】エロい女子大生と池袋で出会ってオフパコした方法【出会い系】

    【ハピメ体験談】エロい女子大生と池袋で出会ってオフパコした方法【出会い系】

    こんにちは、僕は都内で働いているサラリーマンです。

     

    通勤途中に大学がある駅があって、毎朝電車の中で女子大生に会うんですよね。

     

    あー女子大生とエッチなことしたいなー。

     

    女子大生と仲良くなるなんて…って思ったら仲良くなれる方法があったんです。

     

    それは、出会い系サイトで女子大生と仲良くなる方法。

     

    ナンパや合コンだと女の子と仲良くなりたいと思っても空振りしちゃうことって結構あると思うんですけど、その点で出会い系は仲良くなれる確率高いんです。

     

    それは何故って、出会い系サイトに登録している時点で仲良くなりたいって思ってるからです。

     

    そんな出会い系サイトを実践して、僕が女子大生とパコパコしちゃった体験を紹介しますね。

     

     

    美尻女子大生と池袋駅で待ち合わせ

     

    女子大生と出会うのに使った出会い系サイトはハッピーメールを使いました。

     

    出会い系サイトの中でも知名度が高いので、女の子も出会い系するなら怪しいトコよりも知ってるトコの方が何か安心出来るみたいで登録する子が多いみたいです。

     

    そんなハピメで、知り合ったのは就活終わって後は残りの大学生活を満喫したいって言う21歳で女子大生の真美って子でした。

     

     

    旅行が好きって言うお互いの趣味の雑談から仲良くなってLINEを交換しました。

     

    彼氏は、今いないらしくて就職したら忙しくなるし遊べるのは今だけだから、遊べるウチに遊んでおきたいって言うのが出会い系を始めた理由で、遊びたい=エッチしたいって言う子でした。

     

    ちなみに、どんなエッチが聞いてみるとガンガン突かれるハードなエッチが好きって返事が。

     

    こりゃ、誘うしかないなって思ってご飯に誘って会う事になりました。

     

    エッチな話までした後に、会うって事はほぼエッチ出来るのは確定路線ってこと。

    デート当日に、池袋の待ち合わせ場所に現れたのは女子アナの岡副麻希に雰囲気が似た可愛い感じの子でした。

     

    可愛い子キターッ!!

     

    こんな子とエッチしてーっw

     

    そんな気持ちにさせてくれる真美と駅の近くの飲み屋へ。

     

    最初は、真美の大学の話だったり僕の仕事の話をしてたのですが居酒屋が個室だったのと、元々会う前に軽くエッチな話題を振っておいたのでお酒が入ったってのもあって話は段々とエッチな話題の方へ。

     

    一番興奮したエッチの話を聞いたら、高校時代にバレーやってて合宿に行った時に一緒に合宿に参加してた男子バレーの先輩と合宿中にバレないようにエッチしたって話でした。

    しかも、エッチしたのは体育館の裏だったから野外でエッチしたらしいです。

     

    高校生で野外エッチってエロ過ぎ。

    うわー凄くエッチな体験してんじゃんって思って話聞いてて興奮しちゃいましたよw

     

    そんな真美のエッチ体験を目の前で本人に聞かせれたら益々エッチしたいモードになっちゃうじゃん。

     

    しかも、酔った真美の顔はトロ~ンとしててエロいと来るし。

     

    居酒屋を出た後に、真美とぶらぶら歩きながら方向は自然とホテルの方へ。

     

    僕「合宿のエッチの話聞いたら、何かしたくなっちゃった。」

     

    真美「何それw」

     

    全然、嫌がる感じもないのでそのままホテルへイン。

     

    後から話を聞いたら、合宿エッチの話をしながらその時のことを思い出しちゃって真美もエッチしたくなっちゃったらしいです。

     

    女の子に一番興奮したエッチの話をさせるのってエッチしたい雰囲気作るのには、最高の作戦かもしれないですねw

     

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    美尻の女子大生をバックから鬼ピスで突きまくった

     

     

    部屋に入ったら、真美をベットに押し倒してキスからエッチがスタート

     

    真美「もーガツガツしすぎw」

     

    僕「ガツガツされるの嫌いじゃないでしょw」

     

    真美「うんw」

     

    キスも舌を入れる「んっ…」なんて声を出しながら積極的に絡めせて来てくれちゃいます。

     

    服の上から胸を触るとメッチャ柔らかい

    真美の服を上にまくると、ピンク色した綺麗な乳首をしたオッパイが露わに。

    極上な生オッパイを両手で揉むと、さすが女子大生。柔らかいだけじゃなくて張りもある最高の揉み心地でした。

     

    両手で鷲掴みでオッパイを揉んでいるうちにピンク色の乳首が段々と固くなってくる真美。

     

    その勃起した乳首を舌で円を描くようにペロリと舐め回すと、体をビクッと反応させて感じちゃってました。

     

    ピクって反応しちゃうの堪らんわー。

     

    真美のオッパイは巨乳って訳ではないのですが、感触が堪らない感じだったのでそんなオッパイが目の前にあったらやりたいこともちろん。

     

    パイズリしてもらいたい

     

    ズボンをサッとさり気なく脱いで、真美のオッパイにビンビンに勃起したチンコを自分で挟んで上下に動かします。

     

    うっ…この感触ヤバい!!

     

    真美「オッパイに挟むと気持ち良いの?」

     

    僕「うん、真美のオッパイ感触が凄く気持ち良くてヤバい」

     

    真美「そーなんだ。ホントだっ、オチンチン凄く立ってるよねw」

     

    パイズリで勃起したチンコを見て、真美はちょっと嬉しそうな感じでした。

     

    僕「真美のオッパイで勃起しちゃった。咥えて欲しいかも」

     

    真美の口へとチンコを近づけると、真美はそのままパクっと咥えてくれました。

     

    真美「んっ…ジュボッ…チンチン、メッチャ固い」

     

    厭らしい音を立てながら僕のチンコを咥えてくれる真美。

     

    フェラをして貰いながら手を真美のズボンの中へスーッと伸ばしてみると、ズボンの中はビッチョリと濡れてました。

     

    真美「ジュボッ…ねぇ、もっと触って」

     

    自分からズボンを脱いで触って欲しいとおねだりするのでクリを指でなぞって刺激すると、フェラをしている動きが止まり目を閉じて感じ始めちゃう真美。

     

    僕「ここ触られるの気持ち良いの?」

     

    黙って頷く真美の膣の中に指を忍び込ますと、体をピクンとして「ハァハァ」と吐息を漏らしながらフェラをするのを再開してくれます。

     

    そのまま、指でクリと膣の中を刺激する手マンをしている完全にフェラする動きが止まり「んっ、んぅ」と喘ぎ声を出して自分で腰を動かしちゃって感じてます。

     

    真美「はぁはぁ…もう我慢出来ない…入れて」

     

    僕「うん、俺も入れたい」

     

    真美を四つん這いにしてお尻を突き出させて、バレーで鍛えた美尻を掴みビンビンに勃起したチンコを挿入しました。

     

    真美「うっ…入っちゃった…」

     

    バックからチンコをねじ込み腰をゆっくりと動かしてると、真美はお尻を突き出して自分から前後に動かしちゃってます。

     

    真美「はぁはぁ…おっきくてヤバい」

     

    僕「おっきいので、どうして欲しい?」

     

    真美「いっぱい…気持ち良くして欲しい」

     

    いっぱい気持ち良くして欲しいと頼まれちゃったので、真美の美尻を掴んでパンパンっと音を立てながら激しい鬼ピスで突いていてあげます。

     

    真美「あんっこれ…もっと」

     

    更に激しくパンッパンッと突きながら指でクリを刺激して上げてると

     

    真美「うぅ…逝っちゃう…あぁぁっ逝くぅ」

     

    崩れ落ちるように体をビクッと震わせながら真美は逝っちゃいました。

     

    真美「はぁはぁ…激しくって気持ち良かった」

     

    何するのって不思議がる真美を洗面台に連れて行って鏡の前に立たせると、洗面台に手をつかせてお尻を突き出させ立ちバックから挿入します。

     

    僕「合宿の時も立ちバックだったんでしょ」

     

    チンコを挿入されながら頷く真美。

     

    僕「その時と今のエッチ、どっちが興奮する?」

     

    鏡の前で後ろからハメられている姿を見ながら考えてる真美。

     

    僕「そっか、今じゃないんだ」

     

    今までハメていたチンコを抜くと、一瞬エッとした表情をしながら

     

    真美「今の方が…興奮する。だから抜かないで」

     

    僕「でしょ」

     

    後ろから真美にキスしながら挿入して、腰を動かしながら真美のオッパイを揉みまくります。

     

    真美「はぁ…エッチ」

     

    鏡の前で感じてる自分の姿を見て興奮しちゃってるみたいで、真美のアソコは僕が突くたびにキュッと締まっちゃってました。

     

    僕「もー逝きそう」

     

    真美「うん…逝っていいよ」

     

    僕「お尻に出すね」

     

    逝く寸前に真美からチンコを抜くと、美尻に精子をぶっかけて逝っちゃいました。

     

    発射したチンコを真美に近づけると、そのまま咥えて精子まみれのチンコを綺麗にしてくれました。

     

    真美「どっちが良いとか変態じゃんw」

     

    僕「けど、変態とのエッチの方が良かったんでしょw」

     

    真美「うんw」

     

    このままホテルに泊まったので、次の日のチェックアウトの時間まで真美の美尻を堪能しました。

     

    もちろん、美尻を掴んでバックからハメまくりました。

     

    「また、連絡するね」って話をして真美とは別れたのですが、真美からの連絡もなく僕から連絡を入れても既読スルーされちゃったのでこの時依頼は会えてないです。

     

    また、感触が最高だったオッパイと美尻を満喫しながらバックからパコパコって鬼ピスしながらエッチしたかったになぁー。

     

    ちょっと調子に乗って攻めすぎたのかなって反省してますが、残りの大学生活で色々遊びたいって言っていたので経験に人数の1人になったって感じだったのかなーなんて思っちゃいました。

     

    が、何はともあれ普段の生活の中で全く接点のないサラリーマンが可愛い女子大生と出会い系サイト通じてエッチ出来たのはラッキーでした。

     

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    まとめ

     

    イケメンとかでは全然無くて、ごくごく普通のサラリーマンが女子大生と仲良くなってエッチなことしたいと思ったら出会い系サイトを使うのがベスト。

     

    ナンパでサラリーマンに付いてくる女子大生がいるなんて夢の様な話です。

     

    今回、僕が体験した様に彼氏がいないけれどエッチには興味ある可愛い女子大生との素敵な出会いが待ってますよー!!

     

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  • 【Jメール体験談】貧乳トリマーと上野駅で潮吹き正常位エッチ。連続で逝っちゃう敏感美女

    【Jメール体験談】貧乳トリマーと上野駅で潮吹き正常位エッチ。連続で逝っちゃう敏感美女

     

    こんにちは、僕は都内で働いているサラリーマンです。

     

    突然ですが、エッチしている時に女の子を潮吹かせながら逝かせた経験ってありますか?

     

    男性なら、女性をヒクヒク震わせまがら逝かせてみたいって一度は思うんじゃないかなって思います。

    コンビニで男性向けの週刊誌にも潮吹かせながら逝かせるテクっていう特集を迷わず立ち読みしちゃいますw

     

    そんな潮吹きエッチに憧れていた僕も、つい先日のことですが遂に女の子に潮吹かせて逝かせることに成功しちゃいました。

    女の子が気持ち良さそうに潮吹きながら逝っちゃう姿を見た時は、遂に僕も出来たという達成感に少し浸っちゃいました。

     

    いやーここまでの道のりは長かったw

     

    それでは僕が、どのようにして潮吹きエッチをすることが出来たかを紹介していきますね〜。

     

     

    ドMなトリマーと上野駅で待ち合わせ

     

    今回出会ったのは、24歳でトリマーしているって言う梨紗ちゃん。

     

    出会い系サイトのJメールを使って知り合いました。

     

    仲良くなったきっかけは、お互いペット好きだって言う共通点があったこと。

     

    メッセのやり取りしてる中で、梨紗がトリマーして犬好きなのと僕も実家で犬を飼ってるっていう犬繋がりの共通点があって犬との写真を見せ合うことになりLINEを交換しました。

     

    犬を抱いてる梨紗の写真を見たのですが、卓球の石川佳純に似た感じの真面目そうでメッチャ可愛い子でした。

     

    実家で飼ってる犬の写真を送りつつ、飲み誘っちゃいました。

     

    僕「ワンコ好き同士で飲みませんか?」

     

    梨紗「いいですねー飲みたいです」

     

    ウチの犬を見て、飲むのOKって決めたのかは分からないけど、でかしたウチのワンコ。

     

    毎回、実家に帰るたびに吠えられちゃいますけどこの時ばかりは可愛がっておいてホントに良かったって心の底から思っちゃいましたw

     

    梨紗の仕事が終わるのが19時くらいらしいので、仕事終わりの金曜に飲むアポが無事に取れました。

     

     

    飲みデート当日、仕事終わって上野に着くと「着いたよー」って梨紗からLINEが。

     

    僕も上野に着いたところだったのでLINE電話掛けながら待ち合わせの場所に向かうと、LINEの写真で見た通りの石川佳純に似た感じ梨紗が待ってました。

     

    僕「初めまして」

     

    梨紗「初めまして、仕事お疲れ様です」

     

    もーこんな可愛い子にお疲れ様ですなんて言われたら仕事の疲れもぶっ飛んじゃいます。

     

    取り敢えず近くの居酒屋に入って乾杯。

     

    もちろんお互いが大好きなワンコの話で盛り上がっちゃいました。

     

    で、話してて何となく気付いたのが

     

    僕「梨紗ってもしかしていじられキャラ?」

     

    梨紗「えっ、何で分かるんですか?職場でもメッチャいじられてますw」

     

    僕「でしょ。あと、何かMっぽい」

     

    梨紗「当たってます。会ったばっかしなのに分かっちゃうの凄いです」

     

    いじられキャラって判明してからは終始、梨紗をイジりながら2人で楽しく飲んじゃってました。

     

    もちろん、イジるだけじゃなくて仕事の愚痴もちゃんと聞いてあげましたよ。

    女性が多い職場だから人間関係も結構大変らしいです。

    給料も安いけど動物が好きだから、辞められないんですって言ってました。

     

    めっちゃ良い子だわ〜

     

    可愛くて良い子なんですけど、彼氏は今、いないそうです。

     

    って事はアタックチャーンスw

     

    居酒屋を出て、梨紗と手を繋いでブラブラ歩きましたが全然嫌がる感じもなく逆にちょっと体を寄せてきます。

     

    これは、イケるでしょ。

     

    僕「この後、ホテル誘っても良い?」

     

    コクンって黙って梨紗が頷いたので、そのまま手を握ってホテルへ入りました。

     

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    敏感なトリマーと潮吹きエッチ

     

     

    ホテルの部屋入り、梨紗をギュッと抱きしめると僕の背中に手を回してきます。

     

    僕「すげードキドキしてるw」

     

    そのまま梨紗にキスをすると、目を閉じて応じてくれました。

     

    ベットに梨紗を押し倒してキスをしながら服の上から胸を触ります。

     

    少し触っただけで「んっ」と小さい声を出しちゃう梨紗。

     

    そのまま服を脱がすと、こぶりなオッパイが登場。

     

    梨紗「胸ないから恥ずかしい」

     

    僕「綺麗なオッパイだから興奮しちゃう」

     

    梨紗のこぶりなオッパイを揉んでいると段々乳首が固くなって来ます。

     

    固くなった乳首をペロペロと舐め始めると、梨紗はモジモジしながら感じてます。

     

    僕「乳首感じちゃう?」

     

    恥ずかしそうに頷く梨紗。

     

    片手で乳首を軽く摘みながら、勃起した乳首をチュパッチュパッと吸い上げていると

     

    梨紗「はぁはぁ気持ち良い…うぅ」

     

    これは、もしかして乳首だけで逝っちゃうんじゃないかって言うくらい感じちゃってました。

     

    胸を触りながら首筋を舐め、次に耳たぶを舐めるとビクッと反応しちゃう梨紗。

     

    僕「ここも弱いんだ」

     

    耳たぶを舌で舐めると顔を真っ赤して気持ち良さそうにしてます。

     

    梨紗「はぁはぁ…もう、ダメ」

     

    涙目になって感じてる梨紗のズボンの上から股間を触ると…ズボンの上からでもビチョビチョに湿ってる感じが分かります。

     

    ズボンを脱がすとパンツがビチョビチョに濡れて、太ももがしっとりと湿ってます。

     

    僕「メッチャ濡れてるじゃん。気持ち良かったの?」

     

    恥ずかしそうに黙って頷く梨紗。

     

    足を広げて濡れてるアソコに顔を近づけてペロッと舐めると「あぁっ」っとエッチな喘ぎ声を出しちゃいます。

     

    もう、全身が性感帯みたくなっちゃってるじゃん。

     

    梨紗の両方の乳首をイジりながらクンニをすると、激しく体をヒクヒク浮かせて感じてます。

     

    梨紗「これダメ…あっ、イくぅぅぅ」

     

    クンニしている僕の顔を太ももでグーッと強く挟みながら、梨紗は逝っちゃいました。

     

    僕「逝っちゃったね」

     

    梨紗「…うん」

     

    恥ずかしそうに頷く梨紗は、僕のチンコを触りながら

     

    梨紗「ねぇエッチしよ。入れたい…」

     

    そう言いながら僕のズボンを脱がしてくれます。

     

    この時点で僕のチンコはパンパンに勃起しちゃってます。

     

    梨紗「凄く大きくなってる。入れて欲しい…」

     

    挿入する前に、グチョグチョになってるクリにチンコを擦ると

     

    梨紗「ハァハァ…擦るんじゃなくて入れて欲しい…」

     

    梨紗は勃起したチンコを握ると自分から挿入させちゃいました。

     

    梨紗「あんっ、入った…おっきい…んふっ」

     

    正常位で挿入した梨紗の中は、凄く狭くてチンコに膣がまとわりつく感じがしてメチャメチャ気持ち良かったです。

     

    僕「梨紗の中、キュって締まって気持ちいい」

     

    梨紗「だって…大きいから…動くと奥に当たって勝手にキュってなっちゃうの」

     

    僕「ここがヤバいトコでしょ」

     

    当たった時の反応が良かった奥のところをグイグイ押すような感じで突くと、僕の両手をガッと掴んで「あぁぁ」と反りながら感じてます。

     

    梨紗の腰を掴んで激しめのピストンで動くと

     

    梨紗「これダメ…出ちゃう…あぁぁぁ」

     

    体をガクガクして潮吹きながら逝っちゃいました。

     

    これってもしかしてハメ潮ってやつ?

     

    AVで潮吹きながら逝っちゃうシーンって見たことあるけど、自分が体験したのは初めてだったので逝っちゃった梨紗を見てメッチャ興奮しちゃいました。

     

    僕「どーだった?」

     

    梨紗「気持ち良かった…体がフワッとして、頭が真っ白になっちゃった」

     

    こんなの聞いたら、自分も気持ち良くなりたいじゃないですか!!

    逝ったばかりの梨紗に再び正常位で挿入して腰を動かしてると、僕の腰に手を回して奥に当たる様にしてきます。

     

    梨紗「あんっあんっ」

     

    もう、さっきから逝きっぱなしじゃないかと思うくらい梨紗のアソコはギューッと締まりっぱなしでした。

     

    僕「俺も逝っちゃいそう」

     

    梨紗「うん、逝っていいよ。口に出して…」

     

    僕「うん、口に出したい」

     

    逝く寸前に梨紗からチンコを抜いて口に咥えさせて、腹筋をプルプル震わせながら梨紗に出しちゃいました。

     

    全部出し切ってヌポっと口から抜くとアゴに精子が垂れててエロかったです。

     

    ごっくん

     

    梨紗は、僕の精子を飲むと「気持ち良かった?」と聞いてきます。

    「うん」と頷くと梨紗は笑ってました。

     

    エッチしながら潮吹いちゃったの初めてだったらしくて「ビックリしたけど気持ち良かったぁ」って言われちゃいました。

     

    正常位でしかエッチしてないじゃん、感じやすい梨紗と色んなエッチしたいと思ったので「もう1回エッチしよ」って聞くと「したい」って返事が貰えたのでバックでしたり梨紗に上に乗って貰って騎乗位でエッチしちゃいました。

     

    特に、騎乗位でエッチした時は梨紗が上に乗って動いてくれてたのですが、跨って動くとチンコが奥に当たるみたいで段々と動きが遅くなって勝手に逝っちゃう梨紗の様子を下から見てるのに興奮しちゃいました。

     

    梨紗が逝く寸前にチンコを抜いて手マンで掻き出すように指を動かすと、また潮吹きながら逝っちゃいました。

    どーやら梨紗は、僕とのエッチで潮吹き易くなったのか開発しちゃったみたいですw

     

    もちろん僕はというと、梨紗にチンコを咥えて貰って逝っちゃいました。

    今まで口の中に出して逝くって事はなかったのですが、もしかして中出しするよりも口に出すほうが咥えてる女の子の姿が見えるので興奮しちゃうし気持ち良いかもって思っちゃいました。

     

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    まとめ

     

    初めての潮吹きエッチが気持ち良かったみたいで「今度、いつ会えますか?」ってお誘いのLINEが梨紗から来て、月1回くらいのペースで会ってエッチしてます。

     

    僕も、口に出した後にごっくんしてくれる梨紗の姿に興奮しちゃうので誘われたらホイホイ行っちゃいますw

     

    これがエッチの相性が良い子って言うのですかね?

     

    いやー出会い系で良い子と出会ったなって思っちゃいました。

     

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  • 【ハピメ体験談】渋谷駅で人妻のハードなグラインド騎乗位を堪能エッチ

    【ハピメ体験談】渋谷駅で人妻のハードなグラインド騎乗位を堪能エッチ

    こんにちは、僕は都内で働いている女の子大好きなサラリーマンです。

     

    少し前に流行った『昼顔』って言う上戸彩が出ていたドラマを録画していたのを久々に見てから、人妻って良いなーって思っちゃいました。

     

    人妻って言葉がエロい感じがするし、AV見てても他人棒で旦那がいるのに他人のチンコで「あんあんっ」逝かされてる人妻って興奮しちゃいますよね。

     

    あー僕も人妻とエッチなことしたいって

     

    そんなことを思いながら出会い系サイトで人妻を探してたら、ホントに人妻とエッチなことが出来ちゃったんです。

     

    出会い系サイトあざっす‼

     

    それでは、僕が味わった人妻とのエッチ体験紹介しちゃいます。

     

    セックスレスの人妻と渋谷駅で待ち合わせ

    今回、人妻と出会うために使ったのはハッピーメール

     

    駅前とかにある広告出してるので、知名度が高い出会い系サイトです。

     

    この知名度が高いお陰で、初めて出会い系サイトを使う人が登録をすることが多く

    初心者狙いの僕は色々美味しい思いをさせて貰ってますw

     

    そんなハッピーメールで出会ったのは

     

    30歳で子供が1人いる人妻の弥生さん。

     

    何とっ‼出会い系は、初めてらしいんです。

     

    こりゃもう狙い目ですねw

     

    出会い系を始めたきっかけは、どーやら旦那さんとセックスレスらしいんです。

     

    仕事から帰ってきた旦那さんとエッチをしようと誘ったら「疲れてるから無理」って、何度か断られてからのレス状態らしいんです。

     

    性欲マシーンと歴代付き合った彼女から言われ続けてきた僕からすると、セックスを断る男性の意味が分かりません。

     

    レスが理由で、出会い系を始めたってことは逆にエッチしたくてしょーがない状態になってるので

    さっそくLINEを交換して積極的に攻めちゃいます。

     

    僕「空いてる時間ってありますか?」

     

    弥生「子供が幼稚園行ってる平日の昼間なら空いてます。平日は、仕事ですよね…」

     

    僕「仕事、平日休みなんで平日でも大丈夫ですよ♪」

     

    弥生「やったぁ、それじゃ会えますね♪えーと、水曜日どうですか?」

     

    僕「OKです!!水曜日、楽しみにしてますね〜」

     

    自由になれる平日の昼間に会える人を探していたらしくて、ちょうど希望にあったのが僕だったので

    とんとん拍子でアポ取れちゃいました。

     

    アポ取れたからと言って、安心しちゃダメなんです。

     

    こっちからマメに連絡しておくのがドタキャンされないポイント。

     

    出会い系を始めたばかりの女性は、「やっぱり気が変わった」とキャンセルされちゃうのが結構あるのでより確実に出会うためにはマメに連絡を入れるのが重要です。

     

    お昼に食べたマックの写真を送るだけでも、キャンセルされにくくなるので試してみて下さいね。

     

    約束をした水曜日。

     

    渋谷に着いたので、弥生にLINEすると

     

    弥生「改札のとこにいるよ〜」ってLINEが

     

    グレーのパーカー着てくるって聞いてたので、改札のとこにいた女性に声を掛けると弥生でした。

     

    僕「どーも、初めまして。こんにちわ」

     

    弥生「初めましてw」

     

    僕「笑ってるけど、どーした?」

     

    弥生「毎日、LINEしてるのに初めましてって何か変だなーって思って」

     

    僕「確かにw 初めてだけど、初めましてじゃないかw」

     

    弥生「うん、そうw」

     

    僕「じゃぁ、行こっか」

     

    弥生「うんっ」

     

    待ち合わせに来た弥生は、芸能人で言うと倉科カナに似た感じで笑った顔がメッチャ可愛いんです。

     

    こんな可愛い奥さんから求められたのに拒否るって、贅沢過ぎるだろって心の底から思っちゃいました。

     

    子供の迎えの時間までなら大丈夫って聞いていたので合流したらホテルへと向かいます。

     

    弥生と雑談しながらホテルへと向かいましたが、これからメッチャ可愛い人妻とエッチすると想像しただけでチンコが固くなっちゃってたので、これを弥生にバレないように必死に隠してホテルに到着しました笑

     

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    人妻のハードなグラインド騎乗で即逝きエッチ

     

    ホテルの部屋に入ってベッドに弥生の隣に座り、自然な感じでキスすると

     

    弥生「ヤバい、ドキドキしちゃう」

     

    僕「俺も、弥生が綺麗だからドキドキしちゃった」

     

    弥生「ホントに!?冗談でも嬉しいかも♪」

     

    僕「ホントだってば!駅で会った時、綺麗過ぎて緊張しちゃったし」

     

    弥生「緊張してるって割にはキスしてきたけどねw」

     

    僕「w  もー1回してもイイ?」

     

    弥生「うん」

     

    弥生と再びキスをして、順番にシャワー浴びました。

     

    僕が先に浴びたので、ベッドに座って待ってると

     

    弥生「お待たせ」

     

    タオルを巻いた弥生がシャワーから出てきました。

     

    さっきまでは、全然気付かなかったのですが結構おっぱい大きいんで心の中では全力でガッツポーズしちゃいました。

     

    弥生「チューしよっ」

     

    弥生が甘えて来たので、キスをしながらタオルを脱がしておっぱいを触ると凄く柔らかくて気持ち良かったです。

     

    乳首を舐めると

     

    弥生「あんっ、エッチ」

     

    僕「エッチなのダメ?」

     

    弥生は笑いながら首を横に振ってます。

     

    チュパっと音を立てながら舐めてると乳首が弱いみたいで、ビンビンに固くなっちゃってました。

     

    僕「乳首が固くなってる」

     

    弥生「自分のだって固くなってるじゃん」

     

    そう言いながらタオルの上から僕のチンコを擦りながら触り、腰に巻いていたタオルをさっと取りました。

     

    僕の勃起したチンコをニヤッとしながら手を上下に動かして触ってくれます。

     

    僕「ニヤニヤしてどーしたの?」

     

    弥生「だって、おっきいんだもん」

     

    僕「そうかな〜」

     

    弥生「固くて大きいよ…舐めても良い?」

     

    僕「うん、舐めて欲しい」

     

    僕のチンコを口に咥えてフェラを始めてくれました。

     

    弥生「んっ…大きい…ジュボッジュボッ」

     

    僕「これヤバっ…気持ち良い…」

     

    フェラしてくれたりするのに、エッチ拒否するの信じられないと思いながら

    あまりの気持ち良さに目を閉じながらフェラを堪能しちゃいました。

     

    僕「メッチャ、気持ち良い。弥生の舐めたい」

     

    弥生「うん、舐めて」

     

    弥生は、お尻を突き出して僕の上に跨ると69の体位でお互い性器を舐め合いました。

     

    弥生「はぁん、ヤバい…気持ち良い」

     

    僕が舌でクリを刺激すると、体を仰け反りながら感じちゃってる様子でした。

     

    僕「フェラ止まってるよ」

     

    弥生「だって,,,気持ち良いから出来ない」

     

    弥生の感じる姿が凄くエッチで、その姿に興奮しちゃった僕は舐めたり吸ったりしながらクリを刺激します。

     

    弥生「あん…ダメっ」

     

    僕がヌルヌルになった目の前にある弥生のアソコを指でなぞると、弥生は呼吸が荒くなり小刻みに体を震わせてます。

    そのまま指を膣の中に挿入すると、ヌルヌルに濡れてるのですが中は狭い感じでした。

     

    弥生「ハァハァ…入れちゃダメ」

     

    僕「指、入れるの止める?」

     

    弥生「止めないで…」

     

    弥生の後ろから抱きしめる感じの体位に変え、少し激しめに手マンをしてるとアソコからヌチョッヌチョっとエッチな音がしてきます。

     

    弥生「ハァハァ、もうダメ…出ちゃいそう」

     

    僕「…」

     

    無言で手マンを続けてると

     

    弥生「ん…出ちゃうぅ」

     

    アソコから潮吹きながら逝っちゃいました。

     

    弥生「ダメって言ったのに…意地悪」

     

    僕「ごめん…けど、気持ちよかったでしょ?」

     

    弥生「…うん チンチン入れてくれたら許してあげる」

     

    僕「分かった笑 入れる」

     

    ゴムを付けて弥生を仰向けに寝かせて正常位で挿入しました。

     

    弥生「あぁ…気持ち良い…エッチするの待ってたの…」 

     

    僕「久々のチンチンどう?」

     

    弥生「気持ちイイ」

     

    久々にチンコを入れられたのが本当に嬉しいみたいで、幸せそう&気持ち良さそうな顔をして感じちゃってました。

     

    さっき指を入れた時の感触と一緒で、弥生の膣の中は狭くて僕がチンコを押し込むたびにキュッと締め付けられるのでメチャメチャ気持ち良かったです。

     

    弥生「うぅっ、当たるの…奥に当たって気持ちイイの」

     

    僕がチンコを押し込む度に、弥生の奥に当たり刺激するみたくて僕の腕をギュッと強く握りながら感じてました。

     

    僕「激しくしても平気?」

     

    弥生「激しいの好き」

     

    弥生の足を広げて奥まで挿入し、激しいピストンで奥を刺激してると

     

    弥生「んーっ、これヤバい…逝っちゃいそう…もっとしてぇ…逝くぅ…ハァハァ」

     

    涙目になりながら弥生は、逝っちゃいました。

     

    弥生「また逝っちゃった…」

     

    僕「ねっ笑 俺も気持ち良くなりたいなぁ」

     

    ベットの上に仰向けになると弥生は僕の上に跨り、チンコを握ってそのまま自分の中へと入れちゃいました。

     

    弥生「次は私がするから」

     

    そう言うとM字に足を広げて上下に腰を動かし始めました。

     

    弥生「うぅ…当たる」

     

    僕のチンコが弥生の奥深くに当たってるのですが、気持ちが良いのを我慢しながらグチョグチョと音を立てながら動いてくれます。

     

    感じているせいで弥生の中がギュッと締め付けっぱなしなので、入っている僕のチンコが刺激されてメッチャ気持ち良かったです。

     

    今度は、腰を前後のグラインドで動かしながら乳首を舐めて刺激して気持ち良くしてくれます。

     

    さすがにこれは気持ちが良すぎて

     

    僕「はぁはぁ…これヤバい」って声は思わず漏れちゃいました。

     

    これが聞こえたのか、弥生は上下に動くのと前後のグラインドを組み合わせて腰を動かしてくれます。

     

    この動きが気持ち良すぎて僕のチンコは発射寸前でした。

     

    僕「もう出そう…」

     

    弥生「もう逝っちゃうの…」

     

    上から逝きそうになっている僕をニヤニヤしながら見てるので、そのまま弥生の体を引っ張り抱きしめながら中で逝っちゃいました。

     

    弥生「逝っちゃったね、凄くドクドクしてるw」

     

    僕「腰の動きがヤバくてすぐ逝っちゃった」

     

    弥生を上から降ろしてチンコを抜くとゴムには大量の精子が溜まってました。

     

    弥生「いっぱい出たね、気持ち良かった?」

     

    僕「すげー気持ち良かった」

     

    エッチが終わった後は、一緒にシャワーを浴びに行きました。

     

    もちろん、弥生のおっぱいは手にボディーソープ付けて揉み洗いしときましたw

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    まとめ

    子供迎えに行かなきゃって事で別れたのですが、後日「また会いたい」ってLINEがきっかけでエッチする人妻セフレの関係になりました。

     

    性欲が強いって自覚がある人は、エッチしたくて堪らない人妻を選ぶと出会える確率がグーンと上がるの間違いないでしょう。

     

    性欲強めの男性の皆さん、欲求不満を解消したい人妻狙いめですよーっ!!

     

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  • 【ハピメ体験談】巨乳風俗嬢と仙台駅で昼間からホテルセックス

    【ハピメ体験談】巨乳風俗嬢と仙台駅で昼間からホテルセックス

    ハッピーメールで出会いって、まだできるの?

    男女の出会いにおいて、「マッチングアプリ」の名前を聞かない日はないほどに、出会い系サービスは普及してきました。

    出会い系サイトのなかでも老舗のハッピーメール(以下ハピメ)は、今でも本当に出会うことができるのか。

    ぶっちゃけ、ヤることはできるのか。

    結論、会えます。ヤれます。

    最近出てきたサービスに比べて人は少ないんじゃ?と思われるかもしれません。

    ですが、実際のところはきちんと活気もあり、女の子も若い子からけっこうなお姉さんまで、多種多様。

    むしろ、流行しているアプリだと気軽にはじめてみましたな女の子が多い印象ですが、ハピメにはじまる老舗サービスは、ある程度こなれた女性をみつけることもできちゃいます。

    言ってしまえば、セックスまで持ち込みやすい。

    さて、ということで、今回は私の体験談として、ハピメで知り合った女の子と、その日のうちに会い、ホテルまで行った話をさせていただきます。

    仙台駅に突如現れた「飲食系(本当はデリヘル)」で働く女性

    ある休日の朝。

    いつものように登録している出会い系サイトの通知に目を通していると、目をひくメッセージが。

    といっても、ハピメは登録してからというもの、待っているだけでもけっこう連絡が来るので、普段ならさらっと流しちゃうところなんですけどね。

    そのメッセージを送ってきた女の子が、25歳といういい感じの年齢で、載せてある顔写真がけっこう可愛い顔だったんです。

    これは逃したくない一心で、即返信。

    『おはようございます。めちゃくちゃ綺麗な人から連絡もらえて、僕、とても嬉しいです!笑』

     とにかくまずは褒める。この手に限ります。

    『ありがとー笑 暇だから話し相手なってよ』

    というような次第で、休日朝っぱらから連絡を繰り返す我々。

    どうやら彼女は飲食系の仕事をしており、今日は随分と暇を持て余していることがわかりました。

    自然な流れで『会わない?』と言われたので、お互いの住まいの中間で待ち合わせることに。

    どちらも宮城県に住んでおり、当時は互いに県下でも郊外に住んでいたため、中心となる仙台駅が待ち合わせ場所になりました。

    ちなみに、ここに至るまでに約一時間ほど。犬が好き猫が好きと無駄話をしていたわりには、けっこうなスピード感です。

    待ち合わせ場所のドトール前には、それらしき人影が。というか、一瞬で先程まで連絡をとっていた女の子だとわかりました。

    明るい茶色の髪の毛はショートカットに。

    化粧は濃いめで、大きな目と整った顔立ちはハピメに登録してあった通りでした。

    何よりも目をひくのが、主張の激しいおっぱい。やたらと身体のラインが強調される服を着ていて、胸が飛び出て見えるんですね。

    決して太っているわけでもなく、若干ふっくらしてはいるけど、何よりその巨乳が気になって気になってしょうがないんです。

    彼女とはその後、かんたんな挨拶をして、近場の公園を散歩しました。出会い系で知り合った二人とは思えないような、最近の高校生カップルでも過ごさないような時間を共にすることになります。

    コンビニで飲み物を買い、公園のベンチに腰掛け、お互いのことを話しました。

    小柄で童顔の割に、煙草だけは何本も吸っていて、それが妙に印象的でした。

    お互いが特に話し合ったわけでもなく、なんとなく手を重ねて握り、私は彼女の柔らかそうな乳を眺めていました。

    彼氏がいるという話は本当にさらっと彼女の口から暴露されたことですが、「まあ、そんなもんか」と思いました。

    そんなことをしながら、あとはゲームセンターに行って遊び、昼間から飲める居酒屋でお酒を飲みました。お酒が入ると誰しも開放的になるもの。

    彼氏が構ってくれないことの文句を聞いたり、実は彼女はデリヘル嬢ををしているというのも、ここで耳にしました。

    聞けば、私は行ったこともないような高級店に在籍していたこともあるらしく、現在働いているところも、この辺の風俗好きなら誰でも知っているような有名店でした。

    容姿を見れば納得なんですがね。

    さて、店を出る頃にはすっかり出来上がっていた彼女。

    やたらと腕を絡ませてくるし、声のトーンも少し低め。つい今が昼だということをすっかり忘れてしまうような状態の彼女が、次に行きたがったのはホテルでした。

    さあ、待ちに待ったセックスです。

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    彼氏持ちの背徳感+巨乳現役デリ嬢の極上テク

    セックスしたい、なんて直接的なことは、彼女は一切口にしません。

    ただ、先の飲み屋で私が言った、「最近行ったラブホが綺麗に改装されていて、小綺麗なビジホみたいだった」という話にやたら食いついてくるのです。

    早い話、そこに行きたい、見てみたい、ということでした。これはもう、向こうから誘ってきているようなものですよね笑

    実のところ、私はその日セックスをするつもりはありませんでした。

    ただ、彼女の可愛らしい顔と、それこそドルチェ&ガッバーナだかなんだかの香水の香りと、何より私の大好きなデカパイのせいで、ムスコの方は常に臨戦態勢です。

    あくまで仕方ない、といった具合に、ホテル行きを承諾しました。

    お菓子パーティーという名目で、コンビニでスナック菓子と缶チューハイを買い込み、ホテルへGO。

    しかしそんな建前は一本目のチューハイと共に簡単に飲み干してしまいました。

    彼女は自分から服を脱ぐと、下着姿の巨乳を見せつけてきながら、こちらの服を脱がせにかかってきます。

    「その胸ってサイズいくつなの」というようなことを聞くと、Fだよ、とのこと。

    腹にも若干肉はあれど、デブと呼ぶことは到底できないような出で立ちのなか、大きな胸だけやたらと激しい主張をしており、ブラジャーに支えられてぶるんぶるんと揺れています。

    そんなものを支えさせられる下着が哀れに思えて、即座に外してやると、意外にも形を保ったままの、ハリのあるおっぱい。

    これが若さというもののようです。

    こういった一連の下準備を前戯も含めて、酔った状態でやったものですから、ムードは最高潮に達していました。

    とりわけ口移しで酒を飲ませあったりしたあたりから彼女のスイッチが入ったように思います。

    ホテル備え付けのゴムを包装から出し、口に咥えると、慣れた様子で私のペニスにかぶせます。

    こちらとしては、彼女の口の生暖かさを感じるや否や、ゴムが装着されているのだから驚きです。

    私が、「さすがに本職だけあるなあ」という感嘆をもらすと、もう、とちょっと呆れたように笑う顔がなぜだかとても愛おしく思えて、フル勃起してしまいました。

    そのまま彼女を押し倒して、正常位で挿入。

    かるーく下を弄っただけなのに大洪水だったため、難なく入りましたが、すぐには動かず。

    抱き合って、舌を絡ませるだけでした。

    「彼氏いるのにいいの」なんて、意地悪というか、AVの真似事みたいなことを口にしてみましたが、いいの、とだけ言って、あとは舌を懸命に絡ませてきます。なんだか悪いことをしているみたいで、気分は悪くありません。

    ゆっくりピストン運動をしながら、それでも身体は密着させたまま、彼女と話をします。

    私はどんな相手でもラブラブセックスが好きなので、「別に好きじゃなくていいから、好きって言葉に出してセックスしてほしい」という、メンヘラ女みたいな提案をしました。

    ノリがいい彼女はノリノリでこれに応じ、私が突く度に「好き、好き」と言ってくれます。

    ついでにおっぱいも揺れていました。

    先のやりとりで耳が弱点なのを知っていたので、耳元で、「好き」と囁やけば、身体はビクリと反応します。

    可愛い顔はそのままに、大きな黒目がちの目が潤み、頬は上気してほんのり赤く、乱れてくれる彼女とのセックスは本当に楽しいなと、そのとき感じたのでした。

    お互い密着して、ねっとりと身体を動かしながら、好き好きと愛を囁くという、淫靡な空気感の中、ついに射精感も高まってきます。

    イクよ?とお伺いをたてるような、報告するような感じでラストスパートを宣言します。

    彼女は一層力強く抱きついて、Fカップも思いっきり押し付けられ、まるで私が最愛の人かの如く好き好き言ってくれるなか、私は夢見心地のなかで射精しました。

    すでに満足したので、ひと仕事終えたように呆けていると、彼女が私のムスコを咥えてくるではありませんか。

    イッたばっかりだしもういいよ……と言うまもなく、彼女の舌技が炸裂。

    これこそ、さすがに本職だけあって相当なものでした。

    もし彼女と出会っていたのがハピメでなく、デリヘル嬢と客という立場だったとしたら、私はお金を払わなければならなかったでしょう。

    それを、無料でこんなことまでされているのだと考えると、一度は落ち着いた性欲がまたマグマのように沸騰して、結果からいえばまたフル勃起してしまいます。

    何より、フェラテクが極上。

    上目遣いにこちらを覗う様子も艷やか。

    今までのどのフェラよりも気持ちよく、オナホなんかよりも良かったです。

    彼女の口内で果てるのにも、そう時間はかかりませんでした。

    セックスとその後のお掃除フェラを終えたあと、よくやるピロートーク。

    彼女いわく、ハピメは出会えたらアカウントを消して、その相手と終わったらまた登録して……を繰り返しているそうです。

    セックスの後からというもの、相手が懐いてくるのがわかったので、試しに、「セフレにしてくれない?」みたいなことを、さらっと言ってみると、2つ返事でOK笑

    その後は他愛もない話をしたり、でかいブラジャーを見せてもらったりして、また後日あうことになった私達。

    結局ホテル代は払ってもらったうえ、私からすれば極上のデリ嬢とセフレになれたんだから、その日は美味しいことばかりでした。

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    ハピメに登録していただけで良い思いをした、というはなし

    実は彼女との後日談があって、それをここに書くと一冊の本くらいになってしまうので、簡単にまとめちゃいます。

    意外にも相手は私のことを気に入ってくれたみたいで、それから何度か夜を共にしました。

    暇なとき呼べば急いで準備して来てくれるし、終電逃した時はホテル代を出してくれるし。

    もちろん、会えば毎回セックスしていました。

    さて、冒頭の、ハピメは会えるぞ、という私の言葉にも、信憑性がでてきたんじゃないでしょうか。

    実際、プロフィールをきちんと書くという「手間」と、メッセージを送信する際のわずかな料金だけで、顔が良くて巨乳のデリヘル嬢と出会え、無料のサービス笑 を受けられたわけですからね。

    初回の連絡は彼女からでしたし、男性側のメッセージ送信にお金がかかることは、ある程度慣れていた彼女は承知していたので、すぐにLINEも教えてくれました。

    そう考えると、月額でお金を払う昨今のマッチングアプリより、遥かに安く出会えたことになると思います。

    風俗と比べるのもどうかとは思いますが、それでもより手軽にサクッと会えちゃうんだから、ハピメはやめられないですよね。

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  • 【ハピメ体験談】池袋でFカップ美容師の胸を激しく揺らすハードSEX

    【ハピメ体験談】池袋でFカップ美容師の胸を激しく揺らすハードSEX

    こんにちは、僕は都内の会社に勤めている女の子大好きなサラリーマンです。

     

    最近、ハマっている出会い系で知り合った美容師とエッチしちゃいました。

     

    しかもFカップで巨乳の極上ボディで性格もスゲー良い子。

     

    メッチャ柔らかくって気持ち良かった〜

     

    感触を思い出すだけで、ニヤニヤしちゃいますw

     

    そんな巨乳美容師のコをた~っぷり堪能してきたエッチ体験を紹介しちゃいます‼

     

    平日休みの美容師と池袋駅で待ち合わせ

     

    僕が普段から使ってる出会い系サイトは、通称ハピメこと『ハッピーメール

     

    登録しているのが20代前半の子が多いのと、飲む相手とか遊び相手と言った軽めの出会いを求めている子が多く登録しているので結構使ってます。

     

    ちなみに、ハピメを使ってエッチ出来た女の子は10人以上。

    結構、お世話になってますw

     

    で、今回知り合ったのは24歳で美容師をしている仁美ちゃん。

     

    仁美「平日休みで遊んでくれる人がいないから暇」

     

    僕「一緒、俺も暇してる。良かったらこれから飲まない?」

     

    仁美「誘うの早っwけど、飲みたーい」

     

    僕「よし、じゃあ飲もー!!いつ平気?」

     

    仁美「月曜の夜が良いかも」

     

    僕「了解、じゃあ月曜ってことで」

     

    こんなあっさりと飲むアポも取れちゃうの?って思っちゃいましたが

    ついでにLINEの連絡先交換も出来ちゃいました。

     

    飲む約束した月曜日、仕事を終わらせて待ち合わせをした池袋に着くと

     

    仁美「お疲れ様。池袋着いたよー」

     

    僕「ちょうど着いたとこ。どの辺いる?」

     

    仁美「西口の出口んとこ」

     

    僕「OK、そっち行くねー」

     

    LINEで通話しながら向かって仁美と無事に合流しました。

     

    僕「初めまして、うわーメッチャ可愛い」

     

    仁美「もー全然可愛くないからw」

     

    僕「いやいや、ふつーに可愛いから!!まー取り敢えず店入ろっか」

     

    仁美と一緒に近くの居酒屋に

     

    ちなみに、仁美はショートカットで芸能人でいうと【武田玲奈】に似た感じの子で僕的にはドストライクです。

     

    しかも、Tシャツの上から胸の膨らみが分かりパッと見た感じ推定Fカップはあるんじゃないかなっていう素晴らしい巨乳の持ち主でした。

     

    このおっぱいを今日、どうにかして揉みたい。

     

    これが、仁美に対しての第一印象と今日の目標が決まった瞬間でした。

     

    注文したビールで乾杯した後は、世間話をして初対面の緊張をほぐしていきます。

     

    もちろん、ジョッキが空いたら間髪入れずにお代わり頼んであげてたので、お互いイイ感じの具合にお酒が飲んでたので、仁美に最近の恋愛話を聞いてみました。

     

    僕「そー言えば、彼氏って今いるの?」

     

    仁美「今、いないーい」

     

    僕「ホントに?どんくらい?」

     

    仁美「ホントにいないんだって。えーっと2年くらいかなー」

     

    僕「えーメッチャ可愛いのに何で?」

     

    仁美「可愛いって言い過ぎだからw 何でかいないんだよねー」

     

    僕「じゃぁ、ぶっちゃけ最近エッチとかしてない感じ?」

     

    仁美「してない感じ」

     

    僕「結構、ぶっちゃけるねーw」

     

    仁美「もー聞くからw」

     

    結構、ノリもイイ子でちょっと酔ってるのもあってシモ系の話題も全然OKな感じでした。

     

    2時間くらい飲んだ後、店を出てもう1軒飲みに行こうかなって思ったのですが、コロナの影響で飲み屋がやってないんです。

     

    マジかよ~って思ったけど、これは逆にチャンスなんじゃないって思って

     

    僕「店やってないからコンビニでお酒買って飲まない?」

     

    仁美「うん、イイよ」

     

    コンビニでお酒を買って、ラブホがある方へとしれっと進んで

     

    僕「外で飲むのあれだし、ここで飲もっか」

     

    仁美「ここホテルじゃん」

     

    そこは、笑ってごまかしてホテルへイン

     

    もー入っちゃえば、こっちのもんですw

     

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    一緒にシャワーを浴びながら美容師の巨乳を上下に激しく揺らしながらハードセックス

     

    ホテルの部屋に入ると

     

    仁美「久々にホテル来たなー」

     

    僕「じゃぁ久々のホテルにカンパーイ」

     

    ソファーに並んで買ってきたビールで乾杯しながら、隣に座ってる仁美にキスをすると

     

    仁美「もー早いw」

     

    僕「ダメな感じ?」

     

    仁美「ダメじゃないけど」

     

    また、キスをすると

     

    仁美「ん…」

     

    嫌がる感じがないので、さり気なく巨乳を服の上から揉み揉み

     

    仁美「はぁはぁ…久々だからヤバい」

     

    ホントにエッチするの久々みたいで、少し触っただけで顔がトロ顔になっちゃってました。

     

    舌を絡ませながら

     

    僕「仁美、エッチしよ」

     

    仁美「エッチしたい。汗かいちゃってるからシャワー浴びよ」

     

    お互い服を脱いで一緒にシャワーを浴びに行きました。

     

    最初は恥ずかしそうに、おっぱいを隠してましたが

     

    僕「洗いっこしよ」

     

    って言いながら手をどかすと、乳首が綺麗なピンク色した極上のおっぱいが目の前に

     

    僕「メッチャ綺麗なおっぱい、何カップあるの?」

     

    ボディーソープが付いた手で、今日の目標だったおっぱいを揉み揉みしながら聞くと

     

    仁美「Fカップ。あんっ、触り方がエッチ」

     

    後ろから抱きしめながら乳首を軽く摘んでみると体をクネクネしながら感じちゃってました。

     

    僕「乳首感じるの?メッチャ濡れてるじゃん」

     

    左手で乳首を触りながら、右手を下半身へと伸ばすとビッチョリと濡れてます。

     

    仁美「うん、恥ずかしいから聞かないで」

     

    足を閉じようとするので、僕の足を間に入れて右手でクリをイジると、目を閉じて「はぁはぁ」と吐息が漏れちゃってます。

     

    向かい合わせにして手マンをしてると

     

    仁美「そこダメ、逝っちゃいそう…んっ…ダメ」

     

    僕に腕を強く掴みながら仁美は逝っちゃいました。

     

    僕「気持ち良かった?」

     

    仁美「…うん、気持ち良かった…おちんちん入れて欲しい」

     

    僕のチンコを手でシコシコ動かしながらおねだりしてきます。

     

    僕「じゃぁ、壁に手をつけてこっちにお尻を突き出して」

     

    仁美「うん」

     

    仁美が、壁に手をついてお尻を突き出してきたので腰を掴み後ろからゆっくりと挿入しちゃいました。

     

    仁美「あっ、ふぅ」

     

    僕「どう、大丈夫?」

     

    久々にエッチする仁美の中はメチャメチャ狭くて、締め付け具合が半端ない感じでした。

     

    仁美「うん…大きいからちょっとキツイけど平気」

     

    僕「段々早く動かしてくね」

     

    腰を掴みながらピストンしてる速度を少しづつ早くしていくと、おっぱいを揺らしながら「あんっあんっ」ってエッチな喘ぎ声を出しながら感じちゃってます。

     

    後ろから入れながらゆっくりと浴槽の縁に座ると、仁美は自分から腰を上下に動かしちゃう実はエッチ大好きな子でした。

     

    仁美「おっぱい触って」

     

    自分から僕の手を掴んで、おっぱい触ってとおねだりされるの…全然、嫌じゃないし。

    むしろ好きかもw

     

    仁美が、上下に動くのに合わせてFカップのおっぱいを後ろから揉み揉みしてバッチリ堪能しちゃいました。

     

    いっぱい動いてくれたお礼に、向い合せの対面座位になって仁美の腰を掴みながら上下に動かすと

     

    仁美「あーんっ、奥に当たる。んっ…また、逝っても良い?ダメ?」

     

    僕「我慢しないで逝って良いよ」

     

    僕のことをギューッと強く抱きしめながら

     

    仁美「はぁはぁ…逝く」

     

    膣の中をキューッと締め付けながら仁美は逝っちゃいました。

     

    仁美「エッチ気持ち良い…」

     

    キスをしてくる仁美と一緒に風呂場から洗面所に移動して、洗面台に座らせて駅弁みたいな感じで挿入。

     

    激しいピストンで腰を動かしてると、仁美の膣の中も先程と同様でキューっと締め付けて来ます。

     

    仁美「はぁはぁ激しくされるの好き…さっき逝ったばっかしなのに…また、逝っちゃいそう」

     

    僕「俺も逝きそう」

     

    仁美「うん、逝って良いよ」

     

    仁美からチンコを抜いてお腹に、精子を発射して逝っちゃいました。

     

    逝ったばかりのチンコを仁美は咥えると

     

    仁美「精子の味がするw もー中に出して欲しかったのに」

     

    ちょっと不満げな顔して僕を見てくるので

     

    僕「中出し大丈夫だったの?」

     

    仁美「メッチャ気持ち良かったから中に出して欲しかったのにーっ。ねぇもう一回しよ」

     

    咥えてたチンコが復活したので、仁美にまたチンコを挿入してFカップの極上ボディをバッチリと堪能しちゃいました。

     

    もちろん2回目は中にドクドクさせながら発射して逝っちゃいました。

     

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    まとめ 

     

    こんだけエッチの相性が良かったので、もちろんセフレとして今でも月に1〜2回は会って遊んでます。

    仁美は僕とのエッチが最高に良かったらしくて、あんなに逝っちゃったの初めてって言われちゃいました。

     

    こんな風に言われちゃったら男側からするとメッチャ嬉しいですよね。

     

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